管理人コラム

ショパコン入賞者予想(2010年)

kobakoshi(2010年10月 2日 23:27)いよいよ明日、10月3日10時(日本時間18時※17時)から第16回ショパン国際ピアノコンクールの1次予選がスタートです。オフィシャルサイトも更新されてていよいよ始まるなって感じです。...
2000年代

ワルシャワ・ヴォイス編『ショパン―第15回ショパン国際ピアノコンクール写真集―』

書籍名:ショパン―第15回ショパン国際ピアノコンクール写真集―編集:ワルシャワ・ヴォイス翻訳:ショパン編集部出版社:ショパン社発刊日:2006/8/5価格:3,000円+税ISBN4-88364-215-1備考付録CD付き(function...
楽譜棚

楽譜|FIFTEEN WALTZES K 03331

出版社:Kalmus, WARNER BROS. PUBLICATIONSシリーズ名:A Kalmus Classic Edition楽譜名:Frederic CHOPIN FIFTEEN WALTZES K 03331校訂:ED MERT...
楽譜棚

楽譜|POLONAISE IN C SHARP MINOR Op.26, No.1 No.915

出版社:ART PUBLICATION SOCIETY楽譜名:POLONAISE IN C SHARP MINOR Op.26, No.1 By FRÉDÉRIC FRANÇOIS CHOPIN運指・ペダリング:EMIL SAUER略伝・楽...
1940年代

野村光一『青い花の晝顔 ショパン』

書籍名:青い花の晝顔 ショパン著者:野村光一出版社:株式会社 大日本雄弁会 講談社発刊日:S23/7/30価格:85円頁数:189備考:この本は著者の野村光一さんがあとがきで書いている通り、フランスで出版されたギ・ドゥ・プルタレスの「LA ...
2020年代

フランツ・リスト/八隅裕樹『フレデリック・ショパン──その情熱と悲哀』

約80年ぶりの邦訳ですからある意味出版されたこと自体が事件ですよ。原書はフランス語なのですが、こちらは英訳本を底本にされてるそうです。リストが本を書き上げた経緯もあとがきに詳しく書かれてます。書籍名:フレデリック・ショパン──その情熱と悲哀...
管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
1930年代

ウィリアム・マアドック『ショパン評伝』(第一書房)

書籍名:ショパン評伝著者:ウィリアム・マアドック訳者:大田黒元雄出版社:第一書房発刊日:S14/12/15価格:3圓50錢頁数:533発行部数:初版一千部、二刷一千部(写真は第二刷)備考:20世紀初頭に書かれたショパンの伝記です。この本が日...
1980年代

イェージー・ヴァルドルフ『ものがたりショパン・コンクール』

書籍名:ものがたりショパン・コンクール編集者:イェージー・ヴァルドルフ翻訳者:足達和子出版社:音楽之友社発刊日:1988/11/20価格:2,000円頁数:221+20ISBN4-276-21435-1備考:ショパン・コンクールのデータだけ...
2020年代

ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル『弟子から見たショパン(増補・最新版)』

原書は最初の出版から40年。出版社を変え2006年に刊行された第4版の全訳です。40年も経てばショパン研究も新発見あり、楽譜の研究も進みと色々変わりますよね。今回初のソフトカバーで手に取りやすくなりました。書籍名:弟子から見たショパン その...
スポンサーリンク