1940年代

小泉洽『ショパン その生涯と作品』

書籍名:ショパン その生涯と作品著者:小泉洽出版社:株式会社東京堂発刊日:S24/6/25価格:280圓頁数:384備考:小泉洽さんは音楽辞典など編集されてる方です。(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAff...
ショパン関係者の本

日本ジョルジュ・サンド研究会『ジョルジュ・サンドの世界』

書籍名:十九世紀フランス女流作家 ジョルジュ・サンドの世界 生誕二百年記念出版著者名:日本ジョルジュ・サンド研究会秋本千穂(あきもと ちほ)石橋三恵子(いしばし みえこ)坂本千代(さかもと ちよ)高岡尚子(たかおか なおこ)西尾治子(にしお...
楽譜棚

楽譜|TWENTY SEVEN ETUDES K 03327

出版社:Kalmus, WARNER BROS. PUBLICATIONSシリーズ名:A Kalmus Classic Edition楽譜名:Frederic CHOPIN TWENTY SEVEN ETUDES From the "Fir...
ショパンが出てくる本

「ショパン特集」『音楽新潮』第十六巻十月号

書籍名:音楽新潮号数:第十六巻 十月号特集名:ショパン特集出版社:音楽新潮発行所発刊日:1939/10/1価格:五拾賤頁数:100備考:※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認ください。(ショパンの本棚管理人)こばや...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Auguste Franchomme(1808-1884)

フランスのチェリスト、フランショームです。ショパンがパリに来てすぐの頃に知り合い、フランショームの親戚の田舎に招待されるなどして、生涯変わらぬ友情で結ばれました。二人は共作などもしていますが、ショパンの晩年の作品「チェロ・ソナタ」はフランシ...
2010年代

パスカル ドゥヴァイヨン『パスカル・ドゥヴァイヨンのショパン・エチュード作品10の作り方』

「作り方」というユニークなタイトルですが本書は練習曲を料理に見立てて「今日の献立」「期待される食効果」「よりよい消化のために」「作り方」とレシピ風に解説するという構成です。可愛いイラストも入ってますが内容は本格的なので学習者にとっては参考に...
1960年代

アラン・ウォーカー『ショパン その人間と音楽』

この本は、アラン・ウォーカーが呼びかけて集まった寄稿をまとめたものです。執筆者はアラン・ウォーカーの他に、アーサー・ヘドレイ、アーサー・ハッチングス、アラン・ローソン、パウル・ハンバーガー、ロバート・コレット、ピーター・グールド、レノックス...
2010年代

多田純一『日本人とショパン 洋楽導入期のピアノ音楽』

多田純一さん(@op23602002)による日本におけるショパン受容の歴史をまとめた本です。主にショパンの楽譜を中心に、演奏家・演奏会、出版物、レコードも取り上げて考察されています。特に楽譜の比較はエチュードの実例をあげながら詳細に書かれて...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-5(COCQ-83135)

7 .ピアノ・ソナタ● ピアノ・ソナタ第1番 ハ短調 作品4  PINANO SONATA No.1 IN C MINOR, Op. 4 I - Allegro maestoso(9:42) II - Menuetto : Allegret...
管理人コラム

ショパコン入賞者予想(2010年)

kobakoshi(2010年10月 2日 23:27)いよいよ明日、10月3日10時(日本時間18時※17時)から第16回ショパン国際ピアノコンクールの1次予選がスタートです。オフィシャルサイトも更新されてていよいよ始まるなって感じです。...
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