CDラック

PRELUDES BARCAROLLE -Stanislav Bunin

PRELUDES BARCAROLLEPRELUDES Op. 281. No 1 C major 0’43”2. No 2 A minor 2’05”3. No 3 G major 1’00”4. No 4 E minor 2’06”5....
ショパンの洋書

HENRYK OPIENSKI, CHOPIN’S LETTERS(1931)

書籍名:CHOPIN’S LETTERS収集:HENRYK OPIENSKI翻訳:E. L. VOYNICH出版社:Alfred・A・Knopf・ INC.出版地:NEW YORK発刊日:1931備考:原田光子さんにより『天才ショパンの心』...
2000年代

足達和子『ショパンへの旅』

書籍名:ショパンへの旅著者名:足達和子出版社:未知谷発刊日:2000/11/10価格:2,000円+税頁数:183+8ISBN4-89642-020-9備考:月刊誌「ムジカノーヴァ」に連載されていたものをまとめたものです。実際に著者がポーラ...
ショパンが出てくる本

津守健二『名曲と愛』番長書房

書籍名:名曲と愛著者名:津守健二出版社:番長書房発刊日:S40/12/25価格:440円頁数:328備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||function()...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Polonaisen 217

出版社:G. HENLE VERLAG MÜNCHEN楽譜名:CHOPIN Polonaisen番号:217校訂:EWALD ZIMMERMANN運指:HANS-MARTIN THEOPOLD収録曲:1.Opus 26 Nr.1・BI 90...
2010年代

平野啓一郎『ショパンを嗜む』

ショパン好きはショパンの人生についても詳しい(つまり本を読んでる)というのは面白い指摘ですね。『葬送』の創作ノートに基づいてショパンについて書かれています。図版や写真も充実していロケハンもしっかりされてたんだなという印象です。結果的に小説で...
管理人コラム

第16回ショパン国際ピアノコンクール

こちらは以前書いていたブログのアーカイブからのコピーです。世界一ショパン好きの国「日本」・・ ショパコン(2010年)ショパコン入賞者予想(2010年)ショパンコンクール 2次予選通過者発表(2010年)ショパンコンクール 2次予選終了3次...
ショパン関係者の本

坂本千代「ジョルジュ・サンド ふたつの恋」『ユリイカ』第17巻第10号通巻二二七号

雑誌名:ユリイカ 詩と批評特集名:25人の恋人達記事名:ジョルジュ・サンド ふたつの恋執筆者:坂本千代出版社:青土社発刊日:1985/10/1価格:980円頁数:286雑誌68932-03備考:(function(b,c,f,g,a,d,e...
ショパンが出てくる本

伊東高麗夫『天才の秘密』勁草書房

書籍名:天才の秘密-巨匠たちの病跡をめぐるエッセーズ-著者名:伊東高麗夫出版社:勁草書房発刊日:S54/6/30価格:1,600円頁数:2971095-910900-1836備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mos...
CDラック

バカっ振り視聴記

「バカっ振り」とはバカみたいに凄い指揮(指揮者)という意味です。ショパンの協奏曲を指揮者とオーケストラにこだわって聴いてみました。視聴記制作に関する注意・なるべく同じ時間帯に聴くようにした。・一曲は中断せず必ず通しで聴くようにした。・複数曲...
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