2010年代

『第16回ショパン国際ピアノコンクール』ショパン増刊

書籍名:ショパン増刊 第16回ショパン国際ピアノコンクール編集取材:ショパン編集部出版社:ショパン発刊日:2010/12/22価格:1,200円+税頁数:119雑誌14502-01備考:CD付きショパン増刊 第16回ショパン国際ピアノコンク...
音楽之友社

ヘンレ原典版 解説付 ショパン ポロネーズ

発行所:音楽之友社楽譜名:ヘンレ原典版 解説付 ショパン ポロネーズ解説:伊達 純価格:本体1,300円収録曲Opus 26 Nr.1Opus 26 Nr.2Opus 40 Nr.1Opus 40 Nr.2Opus 44Opus 53Opu...
1990年代

『作曲家別名曲解説ライブラリー4ショパン』音楽之友社

書籍名:作曲家別名曲解説ライブラリー4ショパン編 者:音楽之友社出版社:音楽之友社発刊日:1993/1/30価格:2,600円頁数:284ISBN4-276-01044-6備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Moshi...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Maria Szymanowska(1789-1831)

ポーランドが生んだ大女流ピアニスト、マリア・シマノフスカの作品です。J・フィールドにピアノを学んだ彼女はヨーロッパ中で活躍し、作曲家としても作品を数多く残しています。ショパンのノクターンがフィールドに影響を受けているという話は有名ですが、そ...
ショパン関係者の本

ジャン・G・オサワ『クララ・シューマン』

書籍名:クララ・シューマン著者名:ジャン・G・オサワ出版社:コンパ出版社発刊日:S23/12/5価格:90円頁数:138+4備考:ジャン・G・オサワは桜沢如一さんの海外でのペンネームのようです。詳しいことは分かりません。外部リンク桜沢如一資...
ショパン関係者の本

マリー=ルイーズ・ボンシルヴァン=フォンタナ『ジョルジュ・サンド』

書籍名:ジョルジュ・サンド著者名:マリー=ルイーズ・ボンシルヴァン=フォンタナ序文:モーリス・ジュヌヴォア翻訳者:持田明子出版社:株式会社リブロポート発刊日:1981/10/25価格:2,800円頁数:421ISBN4-8457-0035-...
ショパンが出てくる本

小泉洽「ショパンとその音楽(一)」『トリオ』二月號

書籍名:トリオ号数:二月號特集名:ショパンとその音楽(一)出版社:トリオ針製作所発刊日:1937/2/1価格:拾賤頁数:32備考:小泉洽の本ショパン その生涯と作品アルス楽聖叢書 ショパン小泉洽の本【資料室】音楽とは何ぞや※本の仕様や価格は...
ショパンの洋書

HENRYK OPIENSKI, CHOPIN’S LETTERS(1931)

書籍名:CHOPIN’S LETTERS収集:HENRYK OPIENSKI翻訳:E. L. VOYNICH出版社:Alfred・A・Knopf・ INC.出版地:NEW YORK発刊日:1931備考:原田光子さんにより『天才ショパンの心』...
CDラック

Vol.8 SONATAS

Vol.8 SONATASSONATA in B♭ minor Op. 351. Grave. Doppio movimento 6’01”2. Scherzo 7’15”3. Lento. Marche 9’26”4. Finale. P...
1970年代

ジェラルド・エーブラハム『ショパンの様式』

年代を追ってショパンの作曲技法がどう変わっていったかという内容です。ショパンの協奏曲の楽器編成に関する興味深い考察も含まれています。書籍名:ショパンの様式編集者:ジェラルド・エーブラハム翻訳者:小沼ますみ出版社:音楽之友社発刊日:S54/5...
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