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世界の音楽 第7巻 シューマン ショパン/小学館

シリーズ名:世界の音楽 第7巻タイトル:シューマン ショパン監修:芥川也寸志/江藤俊哉/安川加寿子/渡辺暁雄編集委員:有坂愛彦/藁科雅美/草刈津三/菅野沖彦/若林俊介発行所:株式会社小学館発行年:昭和41年11月20日価格:880円備考:解...
管理人コラム

第15回ショパン国際ピアノコンクール

2005年の9月から10月にかけて「第15回ショパン国際ピアノコンクール」が開催された。今回はインターネットを通じての実況中継もあって、これまで以上に様々な話題を提供してくれたと思う。結果だけ見れば、ラファウ・ブレハッチが地元ポーランドから...
ショパン関係者の本

西尾治子「ジョルジュ・サンドの物語世界における「語り手」」

書籍名:教養論叢 No.118著者名:西尾治子(にしお・はるこ)論文題目:ジョルジュ・サンドの物語世界における「語り手」出版社:慶應義塾大学法学研究会発刊日:2002/6/28価格:525円頁数:261ISSN 0451-6087備考:筑紫...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-16(COCQ-83146)

II .協奏的作品● ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 作品21  CONCERTO No. 2 IN F MINOR FOR PIANO & ORCHESTRA, Op. 21 I - Maestoso(13:52) II - Larghett...
PWM・その他

パデレフスキ編ショパン全集 XIII ショパン 演奏会用アレグロ 変奏曲

出版社:PWM発行所:財団法人ジェスク音楽文化振興会、株式会社アーツ出版楽譜名:パデレフスキ編ショパン全集 XIII ショパン 演奏会用アレグロ 変奏曲編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZE...
1990年代

シルヴィ・ドレーグ=モワン『ノアンのショパンとサンド』

書籍名:ノアンのショパンとサンド編集者:シルヴィ・ドレーグ=モワン翻訳者:小坂裕子出版社:音楽之友社発刊日:1992/5/25価格:2,400円頁数:302ISBN4-276-22434-9備考:ショパンのノアンでの生活の様子が詳しく書かれ...
2010年代

平野啓一郎『ショパンを嗜む』

ショパン好きはショパンの人生についても詳しい(つまり本を読んでる)というのは面白い指摘ですね。『葬送』の創作ノートに基づいてショパンについて書かれています。図版や写真も充実していロケハンもしっかりされてたんだなという印象です。結果的に小説で...
音楽之友社

ショパン=クロイツァー 即興曲 幻想即興曲 幻想曲

出版社:音楽之友社楽譜名:ショパン=クロイツァー 即興曲 幻想即興曲 幻想曲校訂者:レオニード・クロイツァー価格:本体1,800円+税ISBN4-276-43452-1収録曲Impromptu No 1 Op.29Impromptu No ...
1940年代

服部龍太郎『ショパンのピアノ全曲』

書籍名:ショパンのピアノ全曲シリーズ名:名曲文庫1著者:服部龍太郎出版社:一声社発刊日:S22/12/15価格:50圓頁数:204備考:wikipediaに共著として「ショパン」少年少女世界伝記全集 10(諸国編)と書かれてますが詳細は不明...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
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