1960年代

イェジイ・ブロシュキェヴィチ『祖国へのマズルカ〈ショパンの生涯〉』

書籍名:祖国へのマズルカ〈ショパンの生涯〉シリーズ名:少年少女学研文庫=404著者名:イェジイ・ブロシュキェヴィチ翻訳者:吉上昭三出版社:株式会社 学習研究社発刊日:1969/5/1価格:300円頁数:292G438-904備考:少年少女向...
1970年代

ジェラルド・エーブラハム『ショパンの様式』

年代を追ってショパンの作曲技法がどう変わっていったかという内容です。ショパンの協奏曲の楽器編成に関する興味深い考察も含まれています。書籍名:ショパンの様式編集者:ジェラルド・エーブラハム翻訳者:小沼ますみ出版社:音楽之友社発刊日:S54/5...
ショパンが出てくる本

久元祐子『作曲家別演奏法』(株)ショパン

書籍名:作曲家別演奏法シューベルト・メンデルスゾーン・シューマン・ショパン著者名:久元祐子出版社:(株)ショパン発刊日:2005/6/25価格:1,300円+税頁数:145ISBN4-88364-197-X備考(function(b,c,f...
1950年代

カラソフスキー『ショパンの生涯と手紙』

書籍名:ショパンの生涯と手紙著者名:カラソフスキー翻訳者:柿沼太郎出版社:音楽之友社シリーズ名:音楽文庫53発刊日:S27/12/1価格:150円頁数:352+7備考:原著は1877年ドレスデンで発行。まえがきに1863年にポーランドで起き...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「La dame blanche」Francois-Adrien-Boieldieu(1775-1834)

ボィエルデューの「白衣の婦人」です。ショパンは初めてウィーンを訪れた際、着いてすぐにこのオペラを観たと家族宛の手紙に書いています。そして1829年8月11日火曜日、国立ケルントナートア劇場で催されたショパンのウィーン・デビューコンサートでこ...
2010年代

森村正直『ショパンの交友録』

以前キングジムが運営していたwookというサービスを利用して発行されていた電子書籍です。著者の森村さんは「ショパンと私」という素晴らしいHPを運営されてました。充実した人名辞典だったのですが今は見れなくなってます。残念書籍名:ショパンの交友...
1920年代

馬場二郎『ショパンの日記 ニーツェの言葉(ワーグネルを想ふ)』

書籍名:ショパンの日記 ニーツェの言葉(ワーグネルを想ふ)著者:馬場二郎出版社:クララ社発刊日:大正13/9/19価格:壹圓拾錢頁数:55+52備考:馬場二郎さんは他にシューマンの歌曲集『詩人の恋』も出されています。馬場二郎が翻訳した本シオ...
2020年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1836〜1839年:パリ時代(下)』

パリ時代編上巻とセットなので人名索引はこちらにまとめられてます。下巻には小伝の他にズビグニェフ・スコヴロンによる「マジョルカ島でショパンが弾いたピアノ」を収録。楽譜出版社との契約書が増えてる印象ですね。ショパンが自分の作品に値段付けてるの見...
1990年代

高橋彰彦『複合純正音律の華ノクターン』

書籍名:複合純正音律の華ノクターン ショパンこそ純正音律で著者名:高橋彰彦出版社:音楽之友社発刊日:1996/6/20価格:2,500円頁数:119ISBN4-276-12403-4備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b....
PWM・その他

CHOPIN 13- National Edition(Urtext) KONCERT e-moll

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 13- National Edition(Urtext) KONCERT e-moll編集:JAN EKIER収録曲KONCERT e-moll Op.11NA FORTEPIA...
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