PWM・その他

CHOPIN- Complete Works IMPROMPTUS

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN- Complete Works IMPROMPTUS編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSKI収録曲IMPROMPTU Op.29IM...
1950年代

アルフレッド・コルトー『ショパン』

書籍名:ショパン著者名:アルフレッド・コルトー翻訳者:河上徹太郎出版社:新潮社発刊日:S26/8/20価格:270円頁数:289(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b|...
ショパンの洋書

GUY DE POURTALES, LA VIE DE CHOPIN OU LE POETE

書籍名:LA VIE DE CHOPIN OU LE POÉTE著者名:GUY DE POURTALÈS出版社:LIBRAIRIE GALLIMARD出版地:Paris発刊日:1927備考:邦題『ショパン・望郷のピアニスト』ギ・ド・プルタレ...
ショパン関係者の本

木原武一『名作はなぜ生まれたか』

書籍名:名作はなぜ生まれたかシリーズ名:アテナ選書5著者名:木原武一(きはら ぶいち)出版社:同文書院発刊日:1993/11/15価格:1,200円頁数:205ISBN4-8103-7172-7備考:(function(b,c,f,g,a,...
1960年代

イェジイ・ブロシュキェヴィチ『祖国へのマズルカ〈ショパンの生涯〉』

書籍名:祖国へのマズルカ〈ショパンの生涯〉シリーズ名:少年少女学研文庫=404著者名:イェジイ・ブロシュキェヴィチ翻訳者:吉上昭三出版社:株式会社 学習研究社発刊日:1969/5/1価格:300円頁数:292G438-904備考:少年少女向...
2000年代

河合貞子『ショパンとパリ』

ショパンの生きた時代のパリを音楽以外の様々な角度から考察している一冊です。冒頭に19世紀のパリの地図有り。色々な要素の資料が一冊に集約されていて便利です。書籍名:ショパンとパリ著者名:河合貞子出版社:春秋社発刊日:2001/7/30価格:2...
ショパンが出てくる本

レオニード・クロイツァー『装飾音』大化書房

書籍名:装飾音モオツァルトよりシューマンに至るピアノ音楽の装飾音著者名:レオニード・クロイツァー翻訳者:中瀬古和出版社:大化書房発刊日:S23/2/5価格:240円頁数:226+11備考:クロイツァーが校訂したショパンの楽譜はこちらショパン...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 「Roberto il diavolo」Giacomo Meyerbeer(1791-1864)

ジャコモ・マイヤベーアの「悪魔のロベール」です。怪奇小説オペラという変わったジャンルで、当時はかなり評判が良かったらしいですが、これも現在はあまり観る機会がありません。ショパンはこのオペラについて1831年12月12日付けのティテュス宛ての...
ショパンが出てくる本

津守健二『名曲と愛』番長書房

書籍名:名曲と愛著者名:津守健二出版社:番長書房発刊日:S40/12/25価格:440円頁数:328備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||function()...
管理人コラム

ショパンのオーケストレーションて下手なの?

ショパンはピアノ協奏曲を2曲残してるんですが、オーケストレーションが貧弱だとかショパンはオーケストレーションが苦手だったとかいろいろ言われることが多いです。この問題については、ピアノが目立ちすぎるのでオーケストラは「いらないよね」っていう意...
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