楽譜棚

楽譜|CHOPIN Klavierstücke 318

出版社:G. HENLE VERLAG MÜNCHEN楽譜名:CHOPIN Klavierstücke番号:318校訂:EWALD ZIMMERMANN運指:HANS-MARTIN THEOPOLD収録曲:VARIATIONS BRILLA...
1980年代

ドメル・ディエニー『演奏家のための和声分析と演奏解釈-ショパン-』

書籍名:演奏家のための和声分析と演奏解釈ーショパンー著者名:ドメル・ディエニー翻訳者:笠羽映子/椎名亮輔出版社:シンフォニア発刊日:1988/9/価格:1,442円頁数:93備考:エキエル教授がまえがきをかいています。エディションによる違い...
2020年代

佐藤泰一『ショパン・コンクール 1927-2000 若きピアニストたちのドラマ』

以前発売された『ドキュメント ショパン・コンクール その変遷とミステリー』と同じ内容。タイトルと装丁も新たに復刊です。面白い本は何年経っても色褪せません。書籍名:ショパン・コンクール 1927-2000 若きピアニストたちのドラマ著者名:佐...
1990年代

『ショパンを読む本』ヤマハ

ショパンに関する情報が満載です。特に面白かったのはショパンの曲が使われている映画の紹介コーナー。そのほか盛りだくさんの内容です。書籍名:ショパンを読む本著者名:高場四郎、室田尚子、佐藤浩子、有田栄出版社:ヤマハ発刊日:1999/10/20価...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
2020年代

青柳いづみこ『ショパン・コンクール見聞録 革命を起こした若きピアニストたち』

反田さん、小林さんの活躍も記憶に新しい2021年のショパンコンクール。青柳いづみこさん執筆による最新版の本。以前、中央公論新社から発行されてたものとは別の内容です。著者のTwitterはこちら(@AZxeKovhCoEd6s0)書籍名:ショ...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Rondo für 2 Klaviere Opus 73 No.1914

出版社:C.F. PETERS CORPORATION楽譜名:CHOPIN Rondo für 2 Klaviere Opus 73番号:No.1914収録曲:Rondo. Op.73
1940年代

ヘルマン・リヒテル『ショパン』

書籍名:ショパン著者:ヘルマン・リヒテル訳者:道本清一郎出版社:興風館発刊日:S18/3/15価格:2圓80錢頁数:462備考:別名(伊藤エイ太郎)での翻訳あり。図版付き。ヘルマン・リヒテルの本情熱物語 ショパンの生涯哀愁の樂人 長編小説シ...
PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XX CONCERTO in F minor SCORE

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XX CONCERTO in F minor SCORE編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSKI収...
楽譜棚

楽譜|Book XV. Concerto in F minor Library Vol.1557

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book XV. Concerto in F minor Library Vol.1557校...
スポンサーリンク