2020年代

アダム・ザモイスキ『ショパン プリンス・オブ・ザ・ロマンティックス』

アメリカ生まれのポーランド貴族ザモイスキさんによるショパンの伝記本。気品のあるお顔はYouTubeで検索すると出てくるので興味のある人はAdam Zamoyskiで検索してみてくださいね。詩人ノルヴィットによる弔辞も掲載。ソフトカバーで横書...
2010年代

『ショパンを弾こう』ヤマハムックシリーズ

書籍名:ショパンを弾こう編集取材:有限会社オフィス41分シリーズ名:ヤマハムックシリーズ出版社:(株)ヤマハミュージックメディア発刊日:2010/01/17価格:1,400円+税頁数:106ISBN978-4-636-85194-6備考ショ...
管理人コラム

世界一ショパン好きの国「日本」・・ ショパコン(2010年)

kobakoshi(2010年2月16日 22:41)けっこう前に発表されたのですでに見た人もいると思いますがショパンコンクールにエントリーされた人が発表されとります。参加人数が多い順に並べてみるとこんな感じ。56人 日本49人 ポーランド...
ショパンが出てくる本

「ショパンのすべて」『鳩よ!』マガジンハウス

雑誌名:鳩よ!特集名:ショパンのすべて出版社:マガジンハウス発刊日:1990/10/1価格:390円頁数:90雑誌17533-10備考:外部リンク鳩よ! - Wikipedia※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認...
2010年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1831〜1835年:パリ時代(上)』

パリ時代編、上巻と下巻はセットなので人名索引は下巻に入ってます。参考文献の他にハンナ・ヴルブレフスカ=ストラウスによる「ショパンの生年月日をめぐって」を収録。ショパンの結構やんちゃな一面も見れるので新鮮です。書籍名:ショパン全書簡 1831...
1960年代

F・ニークス『フレデリック・ショパン-人および音楽家としての-』

書籍名:フレデリック・ショパン-人および音楽家としての-著者名:F・ニークス翻訳者:田部節監修者:小山郁之進出版社:全音楽譜出版社発刊日:1966/12/1価格:800円頁数:37489-901備考:かなり有名なショパンの伝記です。1888...
ショパン関係者の本

海野弘『パリの女たち 旅をする女』

書籍名:パリの女たち 旅をする女著者名:海野弘(うんの ひろし)出版社:河出書房新社発刊日:1994/9/30価格:1,600円頁数:189ISBN4-309-00933-6備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mos...
1990年代

下田幸二『聴くために弾くためにショパン全曲解説』

書籍名:聴くために弾くためにショパン全曲解説著者名:下田幸二出版社:ショパン発刊日:1997/7/10価格:2,800円頁数:252ISBN4-88364-022-1備考:バラードにインスピレーションを与えたとされる「コンラード・ヴァーレン...
ショパンの洋書

ANNALES CHOPIN 2

書籍名:ANNALES CHOPIN 2発行:TOWARZYSTWO IM.FRYDERYKA CHOPINA備考:外部リンクTowarzystwo im. Fryderyka Chopina ※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購...
楽譜棚

楽譜|EDITION・NATIONAL・FRANCAISE POLONAISES/HENRY・LEMOINE/1915

フランスのアンリ・ルモワンヌから出ていたポロネーズ集の楽譜です。表紙だけでは一見何の変哲もないように見えますが、一般的なポロネーズ集と違う点はOp.3のソロ版が含まれているということです。詳細は不明ですが、1840年にWesselから発売さ...
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