1960年代

アラン・ウォーカー『ショパン その人間と音楽』

この本は、アラン・ウォーカーが呼びかけて集まった寄稿をまとめたものです。執筆者はアラン・ウォーカーの他に、アーサー・ヘドレイ、アーサー・ハッチングス、アラン・ローソン、パウル・ハンバーガー、ロバート・コレット、ピーター・グールド、レノックス...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Impromptus

出版社:EDITION PETERS·LEIPZIGシリーズ名:Urtext楽譜名:CHOPIN Impromptus番号:No.9901校訂:Akira Imai収録曲:Op.29Op.36Op.51Op.post.Appendix:Im...
ショパンの洋書

EDOUARD GANCHE, Dans le Souvenir de Frederic Chopin

書籍名:Dans le Souvenir de Frederic Chopin著者名:EDOUARD GANCHE出版社:MERCVRE DE FRANCE出版地:Paris発刊日:1925備考:エドワール・ガンシュはパリのショパン協会を作...
CDラック

ショパン 世界の名曲 13 ー レコードI/中央公論社

シリーズ名:中央公論社・世界の名曲 13 ー レコードIタイトル:ショパン解説:佐藤允彦発行所:発行年:価格:備考:解説1頁音源:PHILIPSピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21クララ・ハスキル(ピアノ) イーゴリ・マルケヴィッチ指揮 ...
2000年代

吉成順『ショパンの「正しい」聴き方』

書籍名:ショパンの「正しい」聴き方監修者:吉成 順出版社:青春出版社発刊日:2000/7/20価格:571円+税頁数:281ISBN4-413-09150-7備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffil...
1990年代

遠山一行『ショパン』(講談社学術文庫)

書籍名:ショパン翻訳者:遠山一行出版社:講談社学術文庫発刊日:1991/9/10価格:740円頁数:261ISBN4-06-158987-3備考:スープストック(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffili...
2010年代

岡部玲子『ショパンの楽譜、どの版を選べばいいの?』

ショパンの曲を練習していて楽譜について悩みや疑問がない人っていないと思うんですが、この本はタイトル通り、どの版を選べばいいのかだけではなく、そもそもの違いは何なのか、何で違う版が存在するのかとか、ありとあらゆる疑問に対して丁寧に解説されてる...
2020年代

アダム・ザモイスキ『ショパン プリンス・オブ・ザ・ロマンティックス』

アメリカ生まれのポーランド貴族ザモイスキさんによるショパンの伝記本。気品のあるお顔はYouTubeで検索すると出てくるので興味のある人はAdam Zamoyskiで検索してみてくださいね。詩人ノルヴィットによる弔辞も掲載。ソフトカバーで横書...
ショパン関係者の本

木原武一『名作はなぜ生まれたか』

書籍名:名作はなぜ生まれたかシリーズ名:アテナ選書5著者名:木原武一(きはら ぶいち)出版社:同文書院発刊日:1993/11/15価格:1,200円頁数:205ISBN4-8103-7172-7備考:(function(b,c,f,g,a,...
ショパンが出てくる本

牧定忠『音楽戦争』世界創造社

書籍名:音楽戦争シリーズ名:映画文化研究所著者名:牧定忠出版社:世界創造社発刊日:S15/7/23価格:50錢頁数:71備考:牧定忠さんは名古屋フィルハーモニー交響楽団初代理事長だそうです。外部リンク特集 指揮者インタビュー - サファリオ...
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