PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XII RONDOS

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XII RONDOS編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSKI収録曲RONDEAU Op.1ROND...
音楽之友社

ヘンレ原典版 解説付 ショパン ソナタ ロ短調 作品58

発行所:音楽之友社楽譜名:ヘンレ原典版 解説付 ショパン ソナタ ロ短調 作品58解説:遠藤郁子価格:本体600円+税収録曲Klaviersonate h-moll Op.58※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認...
PWM・その他

CHOPIN 2- National Edition(Urtext) ETIUDY

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 2- National Edition(Urtext) ETIUDY編集:JAN EKIER収録曲Op.10Op.25TRZY ETIUDYMéthode des Méthode...
1940年代

小林英夫『楽聖選書 ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:楽聖選書 IX(XV?)著者名:小林英夫出版社:ダヴイッド楽社発刊日:S23/9/15価格:220円頁数:83備考:大変小さなショパンの伝記です。少し長めの「ショパンの位相」から始まり、ショパンについて簡単な解説...
2000年代

堀内みさ/堀内昭彦『ショパン紀行 あの日ショパンが見た風景』

書籍名:ショパン紀行 あの日ショパンが見た風景文:堀内みさ写真:堀内昭彦出版社:東京書籍株式会社発刊日:2005/12/14価格:2,500円+税頁数:255ISBN4-487-80083-8備考(function(b,c,f,g,a,d,...
管理人コラム

「第四回ポーランド音楽の夕べ」に行ってきました

kobakoshi (2010年11月29日 00:18)11月27日に「第四回ポーランド音楽の夕べ」を聴きにやなか音楽ホールに行ってきました。忘れないうちに簡単な感想のメモを。プログラムは以下の通り。後半は全て日本初演です。前半ショパン・...
ショパンが出てくる本

ヴィルヘルム・フォン・レンツ『パリのヴィルトゥオーゾたち』

ロシア帝国の参事官でリストとショパンに直接指導を受けたヴィルヘルム・レンツの書いた本です。第1章はリスト、第2章がショパンです。交流のあった人の書いた本だけに時代の空気感も含めて生々しく伝わってきます。仏語版はエーゲルディンゲルが翻訳してる...
2000年代

レギナ・スメンジャンカ『ショパンをどのように弾きますか?』

タイトルの通り「ショパンをどう弾くか」ということをピアニストのレギナ・スメンジャンカにより具体的に作品ひとつひとつ取り上げながら書かれています。実践的な内容なのでピアノ学習者からプロまで該当曲を練習している時のヒントになると思いますが、読み...
2010年代

パスカル ドゥヴァイヨン『パスカル・ドゥヴァイヨンのショパン・エチュード作品25の作り方』

作品10に続いて同じく練習曲を料理に見立てて「今日の献立」「期待される食効果」「よりよい消化のために」「作り方」とレシピ風に解説するという構成です。ショパンのテクニックについての解説は作品10の方に入っているので併せて読まれることをお勧めし...
音楽之友社

ショパン ピアノ曲集 I 器楽編12

発行所:音楽之友社楽譜名:新編 世界大音楽全集 ショパン ピアノ曲集 I 器楽編12自筆譜、筆写譜、初版譜にもとづく校訂:エーヴァルト・ツィンマーマン運指:ハンス=マルティン・テオポルト解説:佐藤允彦発刊日:1989年9月25日価格:2,4...
スポンサーリンク