2000年代

ひのまどか『ショパン わが心のポーランド』

書籍名:ショパン わが心のポーランド著者名:ひのまどか出版社:リブリオ出版発刊日:2006/3/20価格:2,000円+税頁数:291ISBN4-86057-230-0備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Moshimo...
音楽之友社

器楽篇第18巻 ショパン ピアノ曲集 I

発行所:音楽之友社楽譜名:世界大音楽全集 器楽篇第18巻 ショパン ピアノ曲集 I解説:野村光一発刊日:S30年11月1日価格:380円収録曲華麗なる大ワルツ Op.18華麗なるワルツ Op.34,No.1(華麗なる)ワルツ Op.34,N...
全音楽譜出版社

ショパン エチュード集

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン エチュード集 解説付解説:上代万里江価格:本体1,500円+税ISBN4-11-110020-1収録曲ETUDEN Op.10ETUDEN Op.253 ETUDEN Op.posth(functio...
楽譜棚

楽譜|Book I. WALTZES Library Vol.1549

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book I. WALTZES Library Vol.1549校訂、運指:CARL MIK...
2000年代

石井清司『ドラマティック・ショパン』

まあ変わった伝記です。経済誌に発表していたものをまとめたそうで、ショパンの生涯ではなくパリに出る頃までの内容が記されてます。ポーランドに何度も行った著者ならではの視点で歴史も踏まえてショパンの生きてた時代や空気感を活き活きと伝えます。面白い...
2020年代

佐藤泰一『ショパン・コンクール 1927-2000 若きピアニストたちのドラマ』

以前発売された『ドキュメント ショパン・コンクール その変遷とミステリー』と同じ内容。タイトルと装丁も新たに復刊です。面白い本は何年経っても色褪せません。書籍名:ショパン・コンクール 1927-2000 若きピアニストたちのドラマ著者名:佐...
2010年代

伊熊よし子『図説ショパン』

第一章は写真付きの伝記、二章以降はショパコンとピアニストの紹介です。そのほか資料編として音楽用語辞典、人名録、年表まで。作品解説は簡易ですが最初に持っておくには良い本だと思います。書籍名:ふくろうの本 図説ショパン著者名:伊熊よし子編集協力...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Scherzi 279

出版社:G. HENLE VERLAG MÜNCHEN楽譜名:CHOPIN Scherzi番号:279校訂:EWALD ZIMMERMANN運指:HANS-MARTIN THEOPOLD収録曲:SCHERZI1.Opus 20 BI 652...
2010年代

楽譜|ポーランド声楽曲選集 第1巻 ショパン歌曲集

ポーランド声楽曲選集の第1巻。実用的に使いやすい楽譜を目指して制作されたようで、歌詞にカタカナで読み仮名もついてます。その他、初版の写真、遺作に付けられたフォンタナの序文の日本語訳、原詩の作者の解説と充実した内容です。岩波の『ショパン全書簡...
1990年代

カルロ・カヴァレッティ『ショパンとロマン派の音楽』

絵本です。ロマン派全体を見渡して活躍した作曲家をそれぞれ紹介し、ショパンの生きた時代を振り返るといった内容になってます。音楽之友社、春秋社、東京書籍、白水社、ヤマハミュージックメディアの五社共同企画とのことです。書籍名:ショパンとロマン派の...
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