1980年代

小沼ますみ『ショパンの表現様式の考察』

書籍名:ショパンの表現様式の考察 「24のプレリュード 作品28」の自筆譜に基づくシリーズ名:ムジカノーバ叢書ー10著者名:小沼ますみ出版社:ムジカノーヴァ発刊日:S62/8/30価格:1,000円頁数:95ISBN4-943945 17-...
楽譜棚

楽譜|GRAND CONCERTO pour le PIANOFORTE Op.11 F.Kistner.1877年

キストナー社から出版されたピアノ協奏曲ホ短調のピアノ独奏版楽譜です。現在普及している2台のピアノ用編曲ではなく、1台ピアノ用編曲となっています。
2020年代

『ショパン探求: ピアノの詩人の魅力を探る』ONTOMO MOOK

付録DVDは近年ピリオド楽器のコンサートで精力的に活躍されてる川口成彦さん(@NaruhikoK)による「川口成彦 プレイエルとスタインウェイでショパンを弾く」です。複数の執筆者によるオムニバスですが下田幸二さんの記事が目立つので下田幸二本...
ショパンの洋書

KRYSTYNA KOBYLANSKA, Manuscripts of Chopin’s Works Catalogue

書籍名:Manuscripts of Chopin’s Works Catalogue著者名:KRYSTYNA KOBYLANSKA出版社:POLSKIE WYDAWNICTWO MUZYCZNE出版地:krakow発刊日:1977備考:2...
2000年代

藤嶋美路『小説ショパン ワルシャワ幻想曲』

生い立ちからワルシャワを発つまでの青春時代が爽やかに描かれています。個人的に好きな部分はアレクサンドル1世崩御からの混乱、ワルシャワの様子にショパンのスケートのエピソードを絡めての描写は小説という媒体ならではで時代の空気感がとてもリアルに伝...
楽譜棚

楽譜|ショパン・12のエチュード Op.10(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・12のエチュード作品10(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:本体2,500円+税ISBN4-11-180061-0収録曲:12 Études op.10
管理人コラム

「第四回ポーランド音楽の夕べ」に行ってきました

kobakoshi (2010年11月29日 00:18)11月27日に「第四回ポーランド音楽の夕べ」を聴きにやなか音楽ホールに行ってきました。忘れないうちに簡単な感想のメモを。プログラムは以下の通り。後半は全て日本初演です。前半ショパン・...
1990年代

ヤロスワフ・イワシキェヴィチ『ノアンの夏』

書籍名:ノアンの夏 ショパンとジョルジュ・サンド著者名:ヤロスワフ・イワシキェヴィチ翻訳者:つかだみちこ出版社:未知谷発刊日:1998/10/17価格:2,000円+税頁数:206ISBN4-915841-74-X備考:ショパンの戯曲という...
PWM・その他

パデレフスキ編ショパン全集 XIII ショパン 演奏会用アレグロ 変奏曲

出版社:PWM発行所:財団法人ジェスク音楽文化振興会、株式会社アーツ出版楽譜名:パデレフスキ編ショパン全集 XIII ショパン 演奏会用アレグロ 変奏曲編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZE...
2000年代

『第15回ショパンコンクール カラー全ライブ 総集編』ショパン特別増刊号

書籍名:第15回ショパンコンクール カラー全ライブ 総集編シリーズ名:ショパン2月臨時増刊号 別冊第43号編集・発行人:内藤克洋出版社:株式会社 ショパン発刊日:H18年1月25日価格:1,995円頁数:128雑誌14502-2備考:特別付...
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