音楽之友社

ショパン=クロイツァー 前奏曲集

出版社:音楽之友社楽譜名:ショパン=クロイツァー 前奏曲集校訂者:レオニード・クロイツァー価格:本体2,000円+税ISBN4-276-43450-5収録曲PRELUDES Op.28(function(b,c,f,g,a,d,e){b.M...
2010年代

松尾梨沙『ショパンの詩学 ピアノ曲《バラード》という詩の誕生』

そもそも自分は「詩学」という言葉は聞いたことがなかったのですが、調べてみると『広義の〈詩〉に関する理論的考察の称』とのことです。この本もショパンの歌曲を分析し、ショパンと文学の関わりを紐解きっつ、ショパンが作った音楽による詩(バラード)の構...
ショパン関係者の本

『ドラクロワの日記』中井あい(二見書房)

書籍名:ドラクロワの日記翻訳者名:中井あい出版社:二見書房発刊日:S44/5/30価格:800円頁数:286備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||functi...
ショパン関係者の本

坂本千代「ジョルジュ・サンド ふたつの恋」『ユリイカ』第17巻第10号通巻二二七号

雑誌名:ユリイカ 詩と批評特集名:25人の恋人達記事名:ジョルジュ・サンド ふたつの恋執筆者:坂本千代出版社:青土社発刊日:1985/10/1価格:980円頁数:286雑誌68932-03備考:(function(b,c,f,g,a,d,e...
1960年代

河上徹太郎『ショパン』

書籍名:ショパン著者名:河上徹太郎出版社:音楽之友社発刊日:1962/8/1価格:1,600円頁数:195+12ISBN4-276-22007-6備考:全体的にショパンの言葉(手紙)の引用が多く、関係人物名も最低限必要な人物は押さえて一覧に...
1990年代

鈴木悦夫『ショパンを聴きながら』

物語風短編集です。「ジョルジュ・サンドの思い出」がおもしろかった。書籍名:ショパンを聴きながら著者名:鈴木悦夫出版社:KSS出版発刊日:1999/2/26価格:1,500円+税頁数:156ISBN4-87709-316-8(function...
管理人コラム

「第四回ポーランド音楽の夕べ」に行ってきました

kobakoshi (2010年11月29日 00:18)11月27日に「第四回ポーランド音楽の夕べ」を聴きにやなか音楽ホールに行ってきました。忘れないうちに簡単な感想のメモを。プログラムは以下の通り。後半は全て日本初演です。前半ショパン・...
楽譜棚

楽譜|ショパン ナショナル・エディション[日本語版] バラード (エキエル版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン ナショナル・エディション バラード (エキエル版)校訂:ヤン・エキエル監修:加藤一郎 日本語版監修価格:3,080円ISBN 978-4-11-180221-0収録曲:バラード ト短調 Op.23バラ...
2000年代

平野啓一郎『葬送 第二部』

書籍名:葬送 第二部著者名:平野啓一郎出版社:新潮社発刊日:2002/8/30価格:2,300円+税頁数:713ISBN4-10-426004-5備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateO...
PWM・その他

MAZUREK DABROWSKIEGO z refrenem w opracowaniu FRYDERYKA CHOPINA

ポーランドの国歌「ドブロンスキのマズルカ」にショパンが伴奏を付けたものです。ワルシャワのショパン博物館に保管されていた自筆譜を元に出版されました(自筆譜の写真付き)。出版社:PWM楽譜名:MAZUREK DABROWSKIEGO z ref...
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