ショパンが出てくる本

アルガーノン・H・リンド『ピアノ・ペダルの芸術』音楽之友社

書籍名:ピアノ・ペダルの芸術著者名:アルガーノン・H・リンド翻訳者:北野健次出版社:音楽之友社発刊日:S51/5/25価格:1,300円頁数:1451073-143640-0777備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b....
1960年代

河上徹太郎『ショパン』

書籍名:ショパン著者名:河上徹太郎出版社:音楽之友社発刊日:1962/8/1価格:1,600円頁数:195+12ISBN4-276-22007-6備考:全体的にショパンの言葉(手紙)の引用が多く、関係人物名も最低限必要な人物は押さえて一覧に...
音楽之友社

器楽篇第22巻 ショパン ピアノ曲集 V

発行所:音楽之友社楽譜名:世界大音楽全集 器楽篇第22巻 ショパン ピアノ曲集 V解説:野村光一発刊日:S33年1月1日価格:380円収録曲スケルツォOp.20Op.31Op.39Op.54即興曲Op.29Op.36Op.51幻想即興曲Op...
楽譜棚

楽譜|TWENTY-FIVE PRELUDES Opus 28 – 45 K 03343

出版社:Kalmus, WARNER BROS. PUBLICATIONSシリーズ名:A Kalmus Classic Edition楽譜名:Frederic CHOPIN TWENTY-FIVE PRELUDES Opus 28 - 45...
2010年代

『ショパン―200年の肖像』

「ショパン―200年の肖像」展の公式図録です。展覧会はコロナ禍ということもあり独特な雰囲気でしたね。豪華な執筆陣、豊富なカラー図版と現在考えうる最高のショパン本って感じです。展覧会に行けなかった人も是非手に取って見てみてください。書籍名:シ...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
1940年代

小泉洽『ショパン その生涯と作品』

書籍名:ショパン その生涯と作品著者:小泉洽出版社:株式会社東京堂発刊日:S24/6/25価格:280圓頁数:384備考:小泉洽さんは音楽辞典など編集されてる方です。(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAff...
2020年代

『ショパン探求: ピアノの詩人の魅力を探る』ONTOMO MOOK

付録DVDは近年ピリオド楽器のコンサートで精力的に活躍されてる川口成彦さん(@NaruhikoK)による「川口成彦 プレイエルとスタインウェイでショパンを弾く」です。複数の執筆者によるオムニバスですが下田幸二さんの記事が目立つので下田幸二本...
1980年代

ショパン・ピアノ作品辞典(ドレミ楽譜出版社)

外箱付きのハードカバー。執筆者も宇野功芳、川染まさ史、鈴木静哉、高石治と豪華です。全曲ミニスコア、出版社・自筆譜・献呈先一覧。ドレミ楽譜出版社創立二十周年記念に出されただけに本格的な内容でめちゃくちゃ重宝します。書籍名:ショパン・ピアノ作品...
楽譜棚

楽譜|Book IX. Preludes Library Vol.1547

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book IX. Preludes Library Vol.1547校訂、運指:CARL M...
スポンサーリンク