PWM・その他

CHOPIN 11- National Edition(Urtext) WALCE

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 11- National Edition(Urtext) WALCE編集:JAN EKIER収録曲Op.18Op.34Op.42Op.64(function(b,c,f,g,a,...
1940年代

服部龍太郎『ショパンのピアノ全曲』

書籍名:ショパンのピアノ全曲シリーズ名:名曲文庫1著者:服部龍太郎出版社:一声社発刊日:S22/12/15価格:50圓頁数:204備考:wikipediaに共著として「ショパン」少年少女世界伝記全集 10(諸国編)と書かれてますが詳細は不明...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
ショパンの洋書

BRONISLAW EDWARD SYDOW,CORRESPONDANCE DE FRÉDÉRIC CHOPIN

書籍名:CORRESPONDANCE DE FRÉDÉRIC CHOPIN編者名:BRONISLAW EDWARD SYDOW出版社:RICHAD-MASSE出版地:Paris発刊日:1960年代備考:3巻組ブロニスワフ・エドヴァルト・シド...
2010年代

『ショパン―200年の肖像』

「ショパン―200年の肖像」展の公式図録です。展覧会はコロナ禍ということもあり独特な雰囲気でしたね。豪華な執筆陣、豊富なカラー図版と現在考えうる最高のショパン本って感じです。展覧会に行けなかった人も是非手に取って見てみてください。書籍名:シ...
ショパンが出てくる本

廣瀬鐵雄『東欧三国の音楽教育』

書籍名:東欧三国の音楽教育 ポーランド・チェコ・ハンガリーをめぐって著者名:廣瀬鐵雄出版社:音楽之友社発刊日:S61/10/20価格:2,884円頁数:244ISBN4-267-31233-7備考:(function(b,c,f,g,a,d...
1990年代

カルロ・カヴァレッティ『ショパンとロマン派の音楽』

絵本です。ロマン派全体を見渡して活躍した作曲家をそれぞれ紹介し、ショパンの生きた時代を振り返るといった内容になってます。音楽之友社、春秋社、東京書籍、白水社、ヤマハミュージックメディアの五社共同企画とのことです。書籍名:ショパンとロマン派の...
CDラック

全集 世界の大音楽第13巻 ロマン派の音楽2/小学館

シリーズ名:全集 世界の大音楽タイトル:第13巻 ロマン派の音楽2編集者:日本アート・センター 千賀四郎発行所:株式会社小学館原版:EMI発行年:昭和46年8月15日価格:3,300円備考:解説47頁大宮真琴 カラー・グラフ「ショパンーその...
2010年代

パスカル ドゥヴァイヨン『パスカル・ドゥヴァイヨンのショパン・エチュード作品25の作り方』

作品10に続いて同じく練習曲を料理に見立てて「今日の献立」「期待される食効果」「よりよい消化のために」「作り方」とレシピ風に解説するという構成です。ショパンのテクニックについての解説は作品10の方に入っているので併せて読まれることをお勧めし...
PWM・その他

CHOPIN 12- National Edition(Urtext) DZIELA ROZNE

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 12- National Edition(Urtext) DZIELA ROZNE編集:JAN EKIER収録曲Wariacje B-dur op.12Bolero a-moll...
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