1990年代

カルロ・カヴァレッティ『ショパンとロマン派の音楽』

絵本です。ロマン派全体を見渡して活躍した作曲家をそれぞれ紹介し、ショパンの生きた時代を振り返るといった内容になってます。音楽之友社、春秋社、東京書籍、白水社、ヤマハミュージックメディアの五社共同企画とのことです。書籍名:ショパンとロマン派の...
CDラック

CDラック|周辺の音楽 Auguste Franchomme(1808-1884)

フランスのチェリスト、フランショームです。ショパンがパリに来てすぐの頃に知り合い、フランショームの親戚の田舎に招待されるなどして、生涯変わらぬ友情で結ばれました。二人は共作などもしていますが、ショパンの晩年の作品「チェロ・ソナタ」はフランシ...
1990年代

『ショパンを弾こう』ヤマハミュージックメディア

「没後150周年特別企画」として出版されました。楽譜30曲が収録されている中に、ショパンにまつわるエピソードが入っています。小原孝さんや横山幸雄さんからのアドバイス付き。巻頭の中村紘子さんへのインタビューや「ショパンmonoかたろぐコレクシ...
管理人コラム

「第四回ポーランド音楽の夕べ」に行ってきました

kobakoshi (2010年11月29日 00:18)11月27日に「第四回ポーランド音楽の夕べ」を聴きにやなか音楽ホールに行ってきました。忘れないうちに簡単な感想のメモを。プログラムは以下の通り。後半は全て日本初演です。前半ショパン・...
2000年代

石井清司『革命とショパン』

書籍名:革命とショパンーパリ行きまでの懊悩著者名:石井清司出版社:ヤマハ発刊日:2002/10/1価格:1,600円+税頁数:228ISBN4-636-20806-4備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoA...
1950年代

ウィリアム・マアドック『ショパン評伝』(音楽之友社)

書籍名:ショパン評伝著者:ウィリアム・マアドック訳者:大田黒元雄出版社:音楽之友社発刊日:S27/9/10価格:450円地方価格:470円頁数:532備考:外箱付ウィリアム・マアドックの本ショパン評伝(第一書房)大田黒元雄の本洋楽夜話外部リ...
CDラック

東芝フォノブック ピアノへのいざない/ショパン篇 II

シリーズ名:東芝フォノブック ピアノへのいざない/ショパン篇 IIタイトル:ピアノへのいざない/ショパン篇 II解説:野村光一ピアノ独奏:野辺地勝久発行所:東芝音楽工業株式会社発行年:1961年8月20日価格:370円備考:解説30頁解説 ...
ショパンが出てくる本

「ショパン特集」『音楽新潮』第十六巻十月号

書籍名:音楽新潮号数:第十六巻 十月号特集名:ショパン特集出版社:音楽新潮発行所発刊日:1939/10/1価格:五拾賤頁数:100備考:※本の仕様や価格は当時のものです。最新情報は購入サイト等でご確認ください。(ショパンの本棚管理人)こばや...
PWM・その他

パデレフスキ編ショパン全集 XIII ショパン 演奏会用アレグロ 変奏曲

出版社:PWM発行所:財団法人ジェスク音楽文化振興会、株式会社アーツ出版楽譜名:パデレフスキ編ショパン全集 XIII ショパン 演奏会用アレグロ 変奏曲編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZE...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Impromptus

出版社:EDITION PETERS·LEIPZIGシリーズ名:Urtext楽譜名:CHOPIN Impromptus番号:No.9901校訂:Akira Imai収録曲:Op.29Op.36Op.51Op.post.Appendix:Im...
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