ショパンの洋書

LA REVUE MUSICALE, SA CORRESPONDANCE – SES PORTRAITS

書籍名:SA CORRESPONDANCE – SES PORTRAITS出版社:LA REVUE MUSICALE出版地:PARIS発刊日:1955備考:手紙と肖像画などのポートレイト。外部リンクLa Revue musicale - W...
1990年代

シルヴィ・ドレーグ=モワン『ノアンのショパンとサンド』

書籍名:ノアンのショパンとサンド編集者:シルヴィ・ドレーグ=モワン翻訳者:小坂裕子出版社:音楽之友社発刊日:1992/5/25価格:2,400円頁数:302ISBN4-276-22434-9備考:ショパンのノアンでの生活の様子が詳しく書かれ...
2020年代

『ショパン探求: ピアノの詩人の魅力を探る』ONTOMO MOOK

付録DVDは近年ピリオド楽器のコンサートで精力的に活躍されてる川口成彦さん(@NaruhikoK)による「川口成彦 プレイエルとスタインウェイでショパンを弾く」です。複数の執筆者によるオムニバスですが下田幸二さんの記事が目立つので下田幸二本...
楽譜棚

楽譜|FANTAISIE-IMPROMPTU No.1109

出版社:ART PUBLICATION SOCIETY楽譜名:FANTAISIE-IMPROMPTU By FRÉDÉRIC FRANÇOIS CHOPIN校訂・注釈:LEOPOLD GODWSKY番号:No.1109収録曲:Fantais...
2000年代

石井清司『ドラマティック・ショパン』

まあ変わった伝記です。経済誌に発表していたものをまとめたそうで、ショパンの生涯ではなくパリに出る頃までの内容が記されてます。ポーランドに何度も行った著者ならではの視点で歴史も踏まえてショパンの生きてた時代や空気感を活き活きと伝えます。面白い...
ショパンが出てくる本

「対談 楊 麗貞、野村光一」『LP手帖』第十九巻 第五号

雑誌名:LP手帖号数:第十九巻 第五号(通巻二二〇号)記事名:レコードによる大作曲家の解剖6 フレデリック・ショパン著者名:対談 楊 麗貞、野村光一出版社:音楽出版社発刊日:S50/5/1価格:380円頁数:128備考:野村光一の本ショパン...
2020年代

フランツ・リスト/八隅裕樹『フレデリック・ショパン──その情熱と悲哀』

約80年ぶりの邦訳ですからある意味出版されたこと自体が事件ですよ。原書はフランス語なのですが、こちらは英訳本を底本にされてるそうです。リストが本を書き上げた経緯もあとがきに詳しく書かれてます。書籍名:フレデリック・ショパン──その情熱と悲哀...
2010年代

高樹のぶ子『ショパン奇蹟の一瞬』

「聴きながら読むジョルジュ・サンドとの愛」というサブタイ通り、マヨルカ、ノアン、パリとショパンとサンドが過ごした場所を著者自身が回って書かれてるエッセイです。解説は室田尚子さんが書かれてます。高樹のぶ子さんは「マイマイ新子」の作者。アルゲリ...
1980年代

アーサー・ヘドリー『フレデリック・ショパン』

書籍名:フレデリック・ショパン著者名:アーサー・ヘドリー翻訳者:野村光一出版社:音楽之友社発刊日:S58/8/30価格:2,000円頁数:291+15ISBN4-276-22432-2備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b...
楽譜棚

楽譜|Chopin SCHERZOS et FANTAISIE 9707

出版社:EDITIONS DURANDS & Cie, Paris番号:No 9707楽譜名:Chopin SCHERZOS et FANTAISIE Op: 49校訂:CLAUDE DEBUSSY収録曲:Scherzo I. Op. 20...
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