ショパンの洋書

EDOUARD GANCHE, Dans le Souvenir de Frederic Chopin

書籍名:Dans le Souvenir de Frederic Chopin著者名:EDOUARD GANCHE出版社:MERCVRE DE FRANCE出版地:Paris発刊日:1925備考:エドワール・ガンシュはパリのショパン協会を作...
1980年代

中本力『大作曲家シリーズ5 ショパン』

書籍名:音楽まんが ショパンシリーズ名:大作曲家シリーズ5シナリオ:田哲平作画:中本力制作:手塚プロダクション出版社:音楽之友社発刊日:S62/6/1価格:680円頁数:125ISBN4-276-34155-8備考:いわゆる伝記まんがです。...
PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XVII SONGS

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XVII SONGS編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSKI収録曲Op.74Nr 1 Zyczen...
1940年代

原田光子『人間選書3 ショパンの心』

書籍名:ショパンの心シリーズ名:人間選書3著者:原田光子出版社:鎌倉文庫発刊日:S24/7/20価格:280圓頁数:437備考:原田光子さんはショパン以外にも御本を残されています。特にクララ・シューマンの書簡集は有名です。文体も美しく良書で...
2010年代

小坂裕子『[新装版]フレデリック・ショパン全仕事』

「全仕事」ってピンとこないかもですが、ショパンの楽曲を作品番号順に並べて当時の状況と合わせて解説していくという斬新な伝記&作品解説のミックススタイル。確かにあるようで無かったかな?譜例や図版も豊富で一家に一冊って感じです。書籍名:[新装版]...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
管理人コラム

ダニイル・トリフォノフ 日本デビューリサイタル

kobakoshi (2011年1月23日 23:34)さて本格的に忘れちゃう前にメモを。昨年ショパコンで3位だったトリフォノフ君のデビューコンサートを聴いてきました。1月13日、場所は仙川アヴェニュー。彼は本当に才能のあるピアニストだと思...
1980年代

佐藤泰一『ショパン・ディスコロジー』

書籍名:ショパン・ディスコロジー レシェティツキーからキーシンまでの演奏の軌跡著者名:佐藤泰一出版社:音楽之友社発刊日:S63/6/10価格:4,500円頁数:387ISBN4-276-21830-6備考:ディスコグラフィーの「曲名」で「誰...
2010年代

ひのまどか/伊藤良子『学研音楽まんがシリーズ ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:学研音楽まんがシリーズ監修:ひのまどか漫画:伊藤良子出版社:学研パブリッシング発刊日:2010/04/25価格:1,600円+税頁数:136ISBN978-4-05-154021-0備考:CD付き学研 音楽まんが...
2010年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1831〜1835年:パリ時代(上)』

パリ時代編、上巻と下巻はセットなので人名索引は下巻に入ってます。参考文献の他にハンナ・ヴルブレフスカ=ストラウスによる「ショパンの生年月日をめぐって」を収録。ショパンの結構やんちゃな一面も見れるので新鮮です。書籍名:ショパン全書簡 1831...
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