2020年代

青柳いづみこ『ショパン・コンクール見聞録 革命を起こした若きピアニストたち』

反田さん、小林さんの活躍も記憶に新しい2021年のショパンコンクール。青柳いづみこさん執筆による最新版の本。以前、中央公論新社から発行されてたものとは別の内容です。著者のTwitterはこちら(@AZxeKovhCoEd6s0)書籍名:ショ...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-14(COCQ-83144)

14 .その他のピアノ独奏曲 ボレロ ハ長調 作品19(7:15)  BOLERO IN C MAJOR, Op. 19 タランテラ 変イ長調 作品43(3:18)  TARANTELLA IN A-FLAT MAJOR, Op. 43 ア...
1960年代

アラン・ウォーカー『ショパン その人間と音楽』

この本は、アラン・ウォーカーが呼びかけて集まった寄稿をまとめたものです。執筆者はアラン・ウォーカーの他に、アーサー・ヘドレイ、アーサー・ハッチングス、アラン・ローソン、パウル・ハンバーガー、ロバート・コレット、ピーター・グールド、レノックス...
CDラック

全集 世界の大音楽第13巻 ロマン派の音楽2/小学館

シリーズ名:全集 世界の大音楽タイトル:第13巻 ロマン派の音楽2編集者:日本アート・センター 千賀四郎発行所:株式会社小学館原版:EMI発行年:昭和46年8月15日価格:3,300円備考:解説47頁大宮真琴 カラー・グラフ「ショパンーその...
1980年代

ジョン・ピートリー・ダン『ショパンの装飾音』(1986)

書籍名:ショパンの装飾音著者名:ジョン・ピートリー・ダン翻訳者:高橋隆二出版社:音楽之友社発刊日:S61/12/20(第四版)価格:1,600円頁数:108ISBN4-276-13142-1備考:ショパンの装飾音についての解説書です。冒頭で...
2000年代

石井清司『ドラマティック・ショパン』

まあ変わった伝記です。経済誌に発表していたものをまとめたそうで、ショパンの生涯ではなくパリに出る頃までの内容が記されてます。ポーランドに何度も行った著者ならではの視点で歴史も踏まえてショパンの生きてた時代や空気感を活き活きと伝えます。面白い...
ショパンの洋書

JEAN-JACQUES EIGELDINGER, L’univers musical de CHOPIN

書籍名:L'univers musical de CHOPIN著者名:JEAN-JACQUES EIGELDINGER出版社:FAYARD出版地:Paris発刊日:2000ISBN 2-213-60751-6備考:邦題『ショパンの響き』(f...
ショパンの洋書

JAMES HUNEKER,CHOPIN THE MAN AND HIS MUSIC

書籍名:CHOPIN THE MAN AND HIS MUSIC著者名:JAMES HUNEKER出版社:DOVER PUBLICATIONS, INC.出版地:NEW YORK発刊日:1966ISBN 048621687X備考:邦題『ショ...
ショパンが出てくる本

ディーター・ケルナー『大音楽家の病歴/秘められた伝記』音楽之友社

書籍名:大音楽家の病歴/秘められた伝記著者名:ディーター・ケルナー翻訳者:石山昱夫出版社:音楽之友社発刊日:S49/2/1価格:1,500円頁数:284+171073-132021-0777備考:翻訳者のお名前は「いくお」さんと読みます。(...
2000年代

ひのまどか『ショパン わが心のポーランド』

書籍名:ショパン わが心のポーランド著者名:ひのまどか出版社:リブリオ出版発刊日:2006/3/20価格:2,000円+税頁数:291ISBN4-86057-230-0備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Moshimo...
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