CDラック

CDラック|周辺の音楽 Auguste Franchomme(1808-1884)

フランスのチェリスト、フランショームです。ショパンがパリに来てすぐの頃に知り合い、フランショームの親戚の田舎に招待されるなどして、生涯変わらぬ友情で結ばれました。二人は共作などもしていますが、ショパンの晩年の作品「チェロ・ソナタ」はフランシ...
CDラック

Vol.1 BALLADY. FANTAZJA

Vol.1 BALLADY. FANTAZJA1. BLLADA g-moll Op.23 9’17”2. BLLADA F-dur Op.38 7’32”3. BLLADA As-dur Op.47 7’49”4. BLLADA f-mo...
2010年代

ひのまどか/伊藤良子『学研音楽まんがシリーズ ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:学研音楽まんがシリーズ監修:ひのまどか漫画:伊藤良子出版社:学研パブリッシング発刊日:2010/04/25価格:1,600円+税頁数:136ISBN978-4-05-154021-0備考:CD付き学研 音楽まんが...
楽譜棚

楽譜|WALTZ IN G FLAT Op.70, No.1 No.724

出版社:ART PUBLICATION SOCIETY楽譜名:WALTZ IN G FLAT Op.70, No.1 By FRÉDÉRIC FRANÇOIS CHOPIN校訂・注釈:LEOPOLD GODOWSKY楽式・和声:EDGAR ...
2010年代

松尾梨沙『ショパンの詩学 ピアノ曲《バラード》という詩の誕生』

そもそも自分は「詩学」という言葉は聞いたことがなかったのですが、調べてみると『広義の〈詩〉に関する理論的考察の称』とのことです。この本もショパンの歌曲を分析し、ショパンと文学の関わりを紐解きっつ、ショパンが作った音楽による詩(バラード)の構...
2000年代

レギナ・スメンジャンカ『ショパンをどのように弾きますか?』

タイトルの通り「ショパンをどう弾くか」ということをピアニストのレギナ・スメンジャンカにより具体的に作品ひとつひとつ取り上げながら書かれています。実践的な内容なのでピアノ学習者からプロまで該当曲を練習している時のヒントになると思いますが、読み...
2010年代

青澤唯夫『ショパン その全作品』

『ショパンその生涯』に続く青澤唯夫さんによる作品解説です。一般的な作品を並べて解説するスタイルですが、ユニークなのは最初に出版された楽譜についてかなりのページを割いて詳しく解説されているところです。ショパンの「音楽」が「演奏」と切っても切れ...
2000年代

さいとうみのる『世界の音楽家たち ピアノの詩人 ショパン』

書籍名:ピアノの詩人 ショパンシリーズ名:世界の音楽家たち著者名:さいとうみのるイラスト:村上典正出版社:汐文社発刊日:2006/3/23価格:2,200円(税込)頁数:30ISBN 978-4811380100備考:世界の音楽家たちシリー...
管理人コラム

ショパコン入賞者予想(2010年)

kobakoshi(2010年10月 2日 23:27)いよいよ明日、10月3日10時(日本時間18時※17時)から第16回ショパン国際ピアノコンクールの1次予選がスタートです。オフィシャルサイトも更新されてていよいよ始まるなって感じです。...
音楽之友社

ヘンレ原典版 解説付 ショパン バラード

発行所:音楽之友社楽譜名:ヘンレ原典版 解説付 ショパン バラード解説:柳川 守価格:本体1000円+税収録曲BALLADEN Opus 20BALLADEN Opus 38BALLADEN Opus 47BALLADEN Opus 52(...
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