ショパンが出てくる本

廣瀬鐵雄『東欧三国の音楽教育』

書籍名:東欧三国の音楽教育 ポーランド・チェコ・ハンガリーをめぐって著者名:廣瀬鐵雄出版社:音楽之友社発刊日:S61/10/20価格:2,884円頁数:244ISBN4-267-31233-7備考:(function(b,c,f,g,a,d...
2010年代

荒井照夫『切手絵巻ショパン物語』

「切手絵巻」というタイトルですが切手以外にもコインや絵葉書、紙幣などショパンが描かれた図版でショパンの生涯を辿ると言うユニークな構成の本です。意外にしっかり書かれてます。コレクター的には網羅性に欠けるので資料としては使い辛いですが、十分見応...
ショパン関係者の本

エヴェレット・ヘルム『リスト』

書籍名:リストシリーズ名:<大作曲家>シリーズ著者名:エヴェレット・ヘルム訳者名:野本由紀夫出版社:音楽之友社発刊日:1996/10/15価格:2,678円頁数:271+23備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mos...
ショパン関係者の本

坂本千代『愛と革命ージョルジュ・サンド伝』

書籍名:愛と革命ージョルジュ・サンド伝著者名:坂本千代(さかもと・ちよ)出版社:筑摩書房発刊日:1992/10/20価格:1,100円頁数:199ISBN4-480-04168-0備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b....
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
管理人コラム

「第四回ポーランド音楽の夕べ」に行ってきました

kobakoshi (2010年11月29日 00:18)11月27日に「第四回ポーランド音楽の夕べ」を聴きにやなか音楽ホールに行ってきました。忘れないうちに簡単な感想のメモを。プログラムは以下の通り。後半は全て日本初演です。前半ショパン・...
2020年代

ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル『弟子から見たショパン(増補・最新版)』

原書は最初の出版から40年。出版社を変え2006年に刊行された第4版の全訳です。40年も経てばショパン研究も新発見あり、楽譜の研究も進みと色々変わりますよね。今回初のソフトカバーで手に取りやすくなりました。書籍名:弟子から見たショパン その...
1980年代

属啓成『ショパン 作品篇』

書籍名:ショパン 作品篇著者名:属 啓成出版社:音楽之友社発刊日:1989/12/10価格:3,400円頁数:330ISBN4-276-22442-X備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliate...
楽譜棚

楽譜|ショパン《ピアノ名曲集》

発行所:春秋社楽譜名:ショパン《ピアノ名曲集》編集:門馬直美解説:寺田兼文運指:田村慧子価格:本体1,500円+税ISBN4-393-91601-8収録曲:1.ワルツ イ短調2.ソステヌート 変ホ長調3.ワルツ 変イ長調4.ワルツ ホ長調5...
PWM・その他

CHOPIN 2- National Edition(Urtext) ETIUDY

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 2- National Edition(Urtext) ETIUDY編集:JAN EKIER収録曲Op.10Op.25TRZY ETIUDYMéthode des Méthode...
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