管理人コラム

第16回ショパン国際ピアノコンクール

こちらは以前書いていたブログのアーカイブからのコピーです。世界一ショパン好きの国「日本」・・ ショパコン(2010年)ショパコン入賞者予想(2010年)ショパンコンクール 2次予選通過者発表(2010年)ショパンコンクール 2次予選終了3次...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-4(COCQ-83134)

5 .スケルツォ スケルツォ第1番 ロ短調 作品20(10:15)  SCHERZO No.1 IN B MINOR, Op. 20 スケルツォ第2番 変ロ短調 作品31(9:14)  SCHERZO No.2 IN B-FLAT MINO...
2010年代

ゾフィア・ヘルマン他/関口時正他『ショパン全書簡 1816~1831年:ポーランド時代』

書籍名:ショパン全書簡 1816~1831年―ポーランド時代編集者名:ゾフィア・ヘルマン、ズビグニェフ・スコヴロン、ハンナ・ヴルブレフスカ=ストラウス翻訳者名:関口時正、重川真紀、平岩理恵、西田論子出版社:岩波書店発刊日:2012/03/2...
2020年代

フランツ・リスト/八隅裕樹『フレデリック・ショパン──その情熱と悲哀』

約80年ぶりの邦訳ですからある意味出版されたこと自体が事件ですよ。原書はフランス語なのですが、こちらは英訳本を底本にされてるそうです。リストが本を書き上げた経緯もあとがきに詳しく書かれてます。書籍名:フレデリック・ショパン──その情熱と悲哀...
2020年代

『第18回ショパン国際ピアノコンクール』弦楽器専門誌「サラサーテ」12月増刊

第1次審査からファイナルまで出場者・選曲・使用ピアノに至るまで完全データ化。各ステージごとに髙久暁、萩谷由喜子、酒井茜、青柳いづみこ各氏のレビュー付きで読み応えあり。審査員の採点表まで付いてる完全保存版です。書籍名:第18回ショパン国際ピア...
1990年代

パム・ブラウン『伝記 世界の作曲家6 ショパン』

書籍名:ピアノの詩人とよばれるポーランドの作曲家 ショパンシリーズ名:伝記 世界の作曲家6著者:パム・ブラウン訳者:秋山いつき出版社:偕成社発刊日:1998/4価格:2,000円+税頁数:154ISBN4-03-542260-6備考:イギリ...
楽譜棚

楽譜|ショパン・アンプロンプチュ(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・アンプロンプチュ(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:本体1,300円+税ISBN4-11-180054-8収録曲:opp.29,36,51 et op.6...
音楽之友社

ヘンレ原典版 解説付 ショパン バラード

発行所:音楽之友社楽譜名:ヘンレ原典版 解説付 ショパン バラード解説:柳川 守価格:本体1000円+税収録曲BALLADEN Opus 20BALLADEN Opus 38BALLADEN Opus 47BALLADEN Opus 52(...
2010年代

舩倉武一『ショパン・コンクールを聴く』

著者は幼少期に中村紘子さんのショパンコン入賞に感銘を受けて特別な思いがあったと語っています。日本でショパコンのライブ録音が多く出回るのも彼女の影響だろうというのはなるほど面白い説だと思いました。余談の中で「枕営業」という言葉が濁さず出てきた...
PWM・その他

CHOPIN 5- National Edition(Urtext) NOKTURNY

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 5- National Edition(Urtext) NOKTURNY編集:JAN EKIER収録曲Op.9Op.15Op.27Op.32Op.37Op.48Op.55Op.6...
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