1960年代

河上徹太郎『ショパン』

書籍名:ショパン著者名:河上徹太郎出版社:音楽之友社発刊日:1962/8/1価格:1,600円頁数:195+12ISBN4-276-22007-6備考:全体的にショパンの言葉(手紙)の引用が多く、関係人物名も最低限必要な人物は押さえて一覧に...
1970年代

野村光一『ショパンとともに一年を』

365日ショパンに関係した日を紹介し、手紙を載せています。ダイアリーのような仕上がりです。手紙はヘドレイ編の書簡集からの抜粋です。書籍名:ショパンとともに一年を翻訳者:野村光一出版社:木耳社発刊日:1979/12/1価格:1,009円頁数:...
1990年代

鈴木悦夫『ショパンを聴きながら』

物語風短編集です。「ジョルジュ・サンドの思い出」がおもしろかった。書籍名:ショパンを聴きながら著者名:鈴木悦夫出版社:KSS出版発刊日:1999/2/26価格:1,500円+税頁数:156ISBN4-87709-316-8(function...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-11(COCQ-83141)

11 .マズルカ( I )● 四つのマズルカ 作品6 マズルカ第1番 嬰ヘ短調 作品6の1(3:25)  MAZURKA IN F-SHARP MINOR, Op. 6 No. 1 マズルカ第2番 嬰ハ短調 作品6の2(2:48)  MAZ...
PWM・その他

CHOPIN 9- National Edition(Urtext) SCHERZA

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 9- National Edition(Urtext) SCHERZA編集:JAN EKIER収録曲Op.20Op.31Op.39Op.54(function(b,c,f,g,a...
2010年代

平野啓一郎『ショパンを嗜む』

ショパン好きはショパンの人生についても詳しい(つまり本を読んでる)というのは面白い指摘ですね。『葬送』の創作ノートに基づいてショパンについて書かれています。図版や写真も充実していロケハンもしっかりされてたんだなという印象です。結果的に小説で...
音楽之友社

ショパン/スケルツォ集

発行所:ムジカノーヴァシリーズ名:ムジカノーヴァ ピアノレッスンシリーズ楽譜名:ショパン/スケルツォ集奏法解説:山崎 孝・池田洋子・林 万里子・山上明美価格:本体1,900円+税ISBN4-943945-59-7収録曲スケルツォ第1番 ロ短...
2000年代

レギナ・スメンジャンカ『ショパンをどのように弾きますか?』

タイトルの通り「ショパンをどう弾くか」ということをピアニストのレギナ・スメンジャンカにより具体的に作品ひとつひとつ取り上げながら書かれています。実践的な内容なのでピアノ学習者からプロまで該当曲を練習している時のヒントになると思いますが、読み...
1940年代

ヘルマン・リヒテル『哀愁の樂人 長編小説ショパン』(1949)

書籍名:哀愁の樂人 長編小説ショパン著者:ヘルマン・リヒタア訳者:道本清一郎出版社:クラルテ社発刊日:1949/4/15(写真は1950年3月15日発行第三版)価格:150圓地方価160圓頁数:272備考:道本さん訳と内容は同じ。最後が情熱...
PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XV WORKS FOR PIANO AND ORCHESTRA

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XV WORKS FOR PIANO AND ORCHESTRA編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYN...
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