ショパン関係者の本

木原武一『名作はなぜ生まれたか』

書籍名:名作はなぜ生まれたかシリーズ名:アテナ選書5著者名:木原武一(きはら ぶいち)出版社:同文書院発刊日:1993/11/15価格:1,200円頁数:205ISBN4-8103-7172-7備考:(function(b,c,f,g,a,...
音楽之友社

ウィーン原典版58 ショパン 即興曲集

発行所:音楽之友社楽譜名:ウィーン原典版58 ショパン 即興曲集自筆譜,手写稿および原版譜にもとづく校訂ならびに運指加筆:ヤン・エキエル価格:本体1,700円+税ISBN4-276-40058-9収録曲Op.29Op.36Op.51Op.p...
1960年代

アラン・ウォーカー『ショパン その人間と音楽』

この本は、アラン・ウォーカーが呼びかけて集まった寄稿をまとめたものです。執筆者はアラン・ウォーカーの他に、アーサー・ヘドレイ、アーサー・ハッチングス、アラン・ローソン、パウル・ハンバーガー、ロバート・コレット、ピーター・グールド、レノックス...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN ANDANTE SPIANATO AND GRAND POLONAISE BRILLANTE in Eb major, Opus 22

出版社:INTERNATIONAL MUSIC COMPANY, New York楽譜名:CHOPIN ANDANTE SPIANATO AND GRAND POLONAISE BRILLANTE in Eb major, Opus 22収...
2010年代

萩谷由喜子『ショパンをめぐる女性たち』

冒頭から「 女性たちのライフストーリーを横糸に」と大きく書かれているように、ユスティナ、エミリアといった家族からショパンと関わった女性にスポットを当てて書かれたユニークな視点のエッセイ本です。カッセルのドイツ人に関わるくだりも詳しく書かれて...
2010年代

ジム・サムスン/大久保賢『ショパン 孤高の創造者 人・作品・イメージ』

イギリスの高名なショパン研究家ジム・サムスンによるショパン論を邦訳した唯一の本です。いわゆる一般的な伝記と違い、ショパンの音楽スタイルがどのように変遷していったのか等の作品論も含めたかなり専門的な内容になるので(例えばエルスナーが使った教科...
楽譜棚

楽譜|ショパン・スケルツォ(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・スケルツォ(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:2,970円(税込)ISBN 978-4-11-180053-7収録曲:スケルツォ 第1番 Op.20スケル...
ショパン関係者の本

『ドラクロワの日記』中井あい(二見書房)

書籍名:ドラクロワの日記翻訳者名:中井あい出版社:二見書房発刊日:S44/5/30価格:800円頁数:286備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||functi...
音楽之友社

ヘンレ原典版 解説付 ショパン スケルツォ

発行所:音楽之友社楽譜名:ヘンレ原典版 解説付 ショパン スケルツォ解説:柳川 守価格:本体1000円+税収録曲SCHERZI Opus 20 BI 65SCHERZI Opus 31 BI 111SCHERZI Opus 39 BI 12...
CDラック

東芝フォノブック ピアノへのいざない/ショパン篇 II

シリーズ名:東芝フォノブック ピアノへのいざない/ショパン篇 IIタイトル:ピアノへのいざない/ショパン篇 II解説:野村光一ピアノ独奏:野辺地勝久発行所:東芝音楽工業株式会社発行年:1961年8月20日価格:370円備考:解説30頁解説 ...
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