2010年代

平野啓一郎『ショパンを嗜む』

ショパン好きはショパンの人生についても詳しい(つまり本を読んでる)というのは面白い指摘ですね。『葬送』の創作ノートに基づいてショパンについて書かれています。図版や写真も充実していロケハンもしっかりされてたんだなという印象です。結果的に小説で...
CDラック

ショパン全集 音による完全作品目録 DISC-11(COCQ-83141)

11 .マズルカ( I )● 四つのマズルカ 作品6 マズルカ第1番 嬰ヘ短調 作品6の1(3:25)  MAZURKA IN F-SHARP MINOR, Op. 6 No. 1 マズルカ第2番 嬰ハ短調 作品6の2(2:48)  MAZ...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Impromptus 235

出版社:G. HENLE VERLAG MÜNCHEN楽譜名:CHOPIN Impromptus番号:235校訂:EWALD ZIMMERMANN運指:HANS-MARTIN THEOPOLD収録曲:IMPROMPTUS1.Opus 292...
ショパンが出てくる本

廣瀬鐵雄『東欧三国の音楽教育』

書籍名:東欧三国の音楽教育 ポーランド・チェコ・ハンガリーをめぐって著者名:廣瀬鐵雄出版社:音楽之友社発刊日:S61/10/20価格:2,884円頁数:244ISBN4-267-31233-7備考:(function(b,c,f,g,a,d...
音楽之友社

ウィーン原典版+ファクシミリ 8 ショパン プレリュード 変ニ長調 作品28の15

発行所:音楽之友社楽譜名:ウィーン原典版+ファクシミリ 8 ショパン プレリュード 変ニ長調 作品28の15自筆譜および初版にもとづく校訂:ベルンハルト・ハンゼン運指法:イェルク・デームス価格:本体600円+税ISBN4-276-91305...
ショパン関係者の本

マリー=ルイーズ・ボンシルヴァン=フォンタナ『ジョルジュ・サンド』

書籍名:ジョルジュ・サンド著者名:マリー=ルイーズ・ボンシルヴァン=フォンタナ序文:モーリス・ジュヌヴォア翻訳者:持田明子出版社:株式会社リブロポート発刊日:1981/10/25価格:2,800円頁数:421ISBN4-8457-0035-...
ショパンが出てくる本

福島章『天才の精神分析 パトグラフィの冒険』新曜社

書籍名:天才の精神分析 パトグラフィの冒険著者名:福島 章(ふくしま・あきら)出版社:株式会社 新曜社発刊日:1978/6/30(写真は94年発行の第9刷)価格:2,266円頁数:355+24ISBN4-7885-0069-8備考:(fun...
1960年代

カミーユ・ブールニケル『《永遠の音楽家》4 ショパン』

シリーズ名:《永遠の音楽家》4書籍名:ショパン著者名:カミーユ・ブールニケル訳者名:荒木昭太郎出版社:白水社発刊日:1969/1/25価格:950円頁数:276備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffi...
2010年代

堀内みさ、堀内昭彦『愛と魂の旋律ショパンの世界へ』

書籍名:愛と魂の旋律ショパンの世界へ著者名:堀内みさ(文)堀内昭彦(写真)出版社:世界文化社発刊日:2010/03/20価格:2,000円+税頁数:122ISBN9784418102068備考:CD付き伝説の生涯をたどる厳選18曲CD付 ―...
2000年代

中野真帆子/王龍蒙『ショパンを廻るパリ散歩』

パリのショパンの住まいを中心に年代順に追って写真とエピソードで巡るというユニークなコンセプトの本です。当時の音楽事情やサロンの雰囲気、パリにおけるポーランド人社会の成り立ちなど読み応えのある内容です。サンドのノアンの館も含まれています。ショ...
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