PWM・その他

Fryderyk Chopin II KONCERT FORTEPIANOWY F-MOLL Transkrypcja na fortepian i kwartet smyczkowy

出版社:PWM楽譜名:Fryderyk Chopin II KONCERT FORTEPIANOWY F-MOLLTranskrypcja na fortepian i kwartet smyczkowyTranskrypcja i opr...
ショパンが出てくる本

廣瀬鐵雄『東欧三国の音楽教育』

書籍名:東欧三国の音楽教育 ポーランド・チェコ・ハンガリーをめぐって著者名:廣瀬鐵雄出版社:音楽之友社発刊日:S61/10/20価格:2,884円頁数:244ISBN4-267-31233-7備考:(function(b,c,f,g,a,d...
2000年代

藤嶋美路『小説ショパン ワルシャワ幻想曲』

生い立ちからワルシャワを発つまでの青春時代が爽やかに描かれています。個人的に好きな部分はアレクサンドル1世崩御からの混乱、ワルシャワの様子にショパンのスケートのエピソードを絡めての描写は小説という媒体ならではで時代の空気感がとてもリアルに伝...
2020年代

『第18回ショパン国際ピアノコンクール』弦楽器専門誌「サラサーテ」12月増刊

第1次審査からファイナルまで出場者・選曲・使用ピアノに至るまで完全データ化。各ステージごとに髙久暁、萩谷由喜子、酒井茜、青柳いづみこ各氏のレビュー付きで読み応えあり。審査員の採点表まで付いてる完全保存版です。書籍名:第18回ショパン国際ピア...
ショパンの洋書

CHRISTOPH RUEGER, CHOPIN, DAS KLAVIER UND ANDERE GELIEBTE

書籍名:CHOPIN, DAS KLAVIER UND ANDERE GELIEBTE著者名:CHRISTOPH RUEGER出版社:Parthas出版地:Berlin発刊日:1999ISBN -932529-64-2備考:クリストフ・リュ...
管理人コラム

世界一ショパン好きの国「日本」・・ ショパコン(2010年)

kobakoshi(2010年2月16日 22:41)けっこう前に発表されたのですでに見た人もいると思いますがショパンコンクールにエントリーされた人が発表されとります。参加人数が多い順に並べてみるとこんな感じ。56人 日本49人 ポーランド...
2010年代

伊熊よし子『図説ショパン』

第一章は写真付きの伝記、二章以降はショパコンとピアニストの紹介です。そのほか資料編として音楽用語辞典、人名録、年表まで。作品解説は簡易ですが最初に持っておくには良い本だと思います。書籍名:ふくろうの本 図説ショパン著者名:伊熊よし子編集協力...
音楽之友社

ショパン/即興曲集

発行所:ムジカノーヴァシリーズ名:ムジカノーヴァ ピアノレッスンシリーズ楽譜名:ショパン/即興曲集奏法解説:萩原和子価格:本体1,400円+税ISBN4-943945-63-5収録曲即興曲第1番 変イ長調 作品29即興曲第2番 嬰ヘ長調 作...
音楽之友社

標準版 ショパン ノクターン集

出版社:音楽之友社楽譜名:標準版 ショパン ノクターン集価格:1,760円(税込)ISBN 9784276414259収録曲ノクターンOp.9-1ノクターン Op.9-2ノクターン Op.9-3ノクターン Op.15-1ノクターン Op.1...
1980年代

マレック&ゴードン=スミス『ショパン-その実像-』

書籍名:ショパン-その実像-著者名:マレック&ゴードン=スミス訳者名:木村博江出版社:東京創元社発刊日:1981/12/25価格:2,600円頁数:420備考:世界的に評価の高い伝記です。かなり充実した内容になっていて、へドレー以降に確立さ...
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