1980年代

青澤唯夫『ショパン-優雅なる激情』

書籍名:ショパン-優雅なる激情シリーズ名:大音楽家ー生涯と作品シリーズ著者名:青澤唯夫出版社:芸術現代社発刊日:S63/4/25価格:1,700円頁数:295ISBN-4-87463-085-5備考:伝記&作品解説です。非常に丁寧に研究され...
ショパンの洋書

C. WIERZYNSKI,LA VIE DE CHOPIN

書籍名:LA VIE DE CHOPIN著者名:C. WIERZYNSKI序文:Arthur RUBINSTEIN出版社:出版地:Paris発刊日:備考:邦題『ショパン』。序文はルービンシュタイン。カシミール・ウィエルジンスキの本ショパン(...
1940年代

長谷川千秋『新傳記叢書 ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:新傳記叢書著者:長谷川千秋出版社:新潮社発刊日:S18/5/20価格:1円頁数:270備考:ショパンの伝記です。手紙も多数引用しています。大変読みやすいのですが途中セリフがはさまれていたりします。年代順、ABC順...
ショパンが出てくる本

岩井宏之『音楽史の点と線[上]』音楽之友社

書籍名:音楽史の点と線著者名:岩井宏之出版社:音楽之友社発刊日:1981/11/1価格:1,000円頁数:213ISBN4-276-37003-5備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateO...
2000年代

藤嶋美路『小説ショパン ワルシャワ幻想曲』

生い立ちからワルシャワを発つまでの青春時代が爽やかに描かれています。個人的に好きな部分はアレクサンドル1世崩御からの混乱、ワルシャワの様子にショパンのスケートのエピソードを絡めての描写は小説という媒体ならではで時代の空気感がとてもリアルに伝...
管理人コラム

オックスフォード版ショパン全集作品一覧

Edouard GANCHE(1880-1940)といえばショパンに関して重要な書籍を四冊も残しているにもかかわらず、日本では一冊も翻訳されていないので、名前すら知らないという人も多いのではないのでしょうか。20世紀のはじめごろ、まだロマン...
2000年代

吉田秀和『吉田秀和作曲家論集3ショパン』

書籍名:吉田秀和作曲家論集3ショパン著者名:吉田秀和出版社:音楽之友社発刊日:2001/12/5価格:2,200円+税頁数:272ISBN4-276-22093-9備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAf...
1980年代

ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル『弟子から見たショパン』

書籍名:弟子から見たショパン そのピアノ教育法と演奏美学著者名:ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル翻訳者:米谷治郎・中島弘二出版社:音楽之友社発刊日:1983/7/15価格:4,800円頁数:378+27ISBN4-276-13143-X...
1930年代

小泉洽『アルス楽聖叢書 ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:アルス楽聖叢書著者:小泉洽出版社:アルス発刊日:S5/2/1価格:壹圓八拾錢頁数:353備考:小泉洽の本ショパン その生涯と作品小泉洽の本【資料室】音楽とは何ぞやショパンとその音楽(一)※本の仕様や価格は当時のも...
楽譜棚

楽譜|EDITION・NATIONAL・FRANCAISE POLONAISES/HENRY・LEMOINE/1915

フランスのアンリ・ルモワンヌから出ていたポロネーズ集の楽譜です。表紙だけでは一見何の変哲もないように見えますが、一般的なポロネーズ集と違う点はOp.3のソロ版が含まれているということです。詳細は不明ですが、1840年にWesselから発売さ...
スポンサーリンク