2020年代

青柳いづみこ『ショパン・コンクール見聞録 革命を起こした若きピアニストたち』

反田さん、小林さんの活躍も記憶に新しい2021年のショパンコンクール。青柳いづみこさん執筆による最新版の本。以前、中央公論新社から発行されてたものとは別の内容です。著者のTwitterはこちら(@AZxeKovhCoEd6s0)書籍名:ショ...
音楽之友社

ウィーン原典版5 ショパン 24のプレリュード作品28

発行所:音楽之友社楽譜名:ウィーン原典版5 ショパン 24のプレリュード作品28自筆譜と初版にもとづく校訂:ベンハルト・ハンゼン運指法:イェルク・デームス価格:本体2,000円+税ISBN4-276-40005-8収録曲Op.28(func...
楽譜棚

楽譜|ショパン・12のエチュード Op.10(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・12のエチュード作品10(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:本体2,500円+税ISBN4-11-180061-0収録曲:12 Études op.10
楽譜棚

楽譜|Book VII. Scherzi and Fantasy Library Vol.1556

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book VII. Scherzi and Fantasy Library Vol.1556...
2010年代

楽譜|ポーランド声楽曲選集 第1巻 ショパン歌曲集

ポーランド声楽曲選集の第1巻。実用的に使いやすい楽譜を目指して制作されたようで、歌詞にカタカナで読み仮名もついてます。その他、初版の写真、遺作に付けられたフォンタナの序文の日本語訳、原詩の作者の解説と充実した内容です。岩波の『ショパン全書簡...
ショパンが出てくる本

ヴィルヘルム・フォン・レンツ『パリのヴィルトゥオーゾたち』

ロシア帝国の参事官でリストとショパンに直接指導を受けたヴィルヘルム・レンツの書いた本です。第1章はリスト、第2章がショパンです。交流のあった人の書いた本だけに時代の空気感も含めて生々しく伝わってきます。仏語版はエーゲルディンゲルが翻訳してる...
音楽之友社

ウィーン原典版58 ショパン 即興曲集

発行所:音楽之友社楽譜名:ウィーン原典版58 ショパン 即興曲集自筆譜,手写稿および原版譜にもとづく校訂ならびに運指加筆:ヤン・エキエル価格:本体1,700円+税ISBN4-276-40058-9収録曲Op.29Op.36Op.51Op.p...
1970年代

園部三郎『ショパン-その愛と生涯』

書籍名:ショパン-その愛と生涯著者名:園部三郎出版社:日本放送出版協会発刊日:S54/9/20価格:800円頁数:2051373-061001-6023備考:伝記です。園部三郎さんの書く2冊目の伝記になります。(function(b,c,f...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN Scherzi 279

出版社:G. HENLE VERLAG MÜNCHEN楽譜名:CHOPIN Scherzi番号:279校訂:EWALD ZIMMERMANN運指:HANS-MARTIN THEOPOLD収録曲:SCHERZI1.Opus 20 BI 652...
2020年代

フランツ・リスト/八隅裕樹『フレデリック・ショパン──その情熱と悲哀』

約80年ぶりの邦訳ですからある意味出版されたこと自体が事件ですよ。原書はフランス語なのですが、こちらは英訳本を底本にされてるそうです。リストが本を書き上げた経緯もあとがきに詳しく書かれてます。書籍名:フレデリック・ショパン──その情熱と悲哀...
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