楽譜棚

楽譜|ショパン・12のエチュード Op.10(アルフレド・コルトー版)

出版社:全音楽譜出版社楽譜名:ショパン・12のエチュード作品10(アルフレド・コルトー版)監修者:アルフレッド・コルトー翻訳・校閲:八田惇 価格:本体2,500円+税ISBN4-11-180061-0収録曲:12 Études op.10
2000年代

青澤唯夫『ショパンを弾く』

書籍名:ショパンを弾く 名演奏家たちの足跡著者名:青澤唯夫出版社:春秋社発刊日:2009/10/20価格:2,500円+税頁数:301+11ISBN978-4-393-93779-2備考ショパンを弾く 名演奏家たちの足跡青澤唯夫の本ショパン...
ショパンの洋書

KRYSTYNA KOBYLANSKA, Manuscripts of Chopin’s Works Catalogue

書籍名:Manuscripts of Chopin’s Works Catalogue著者名:KRYSTYNA KOBYLANSKA出版社:POLSKIE WYDAWNICTWO MUZYCZNE出版地:krakow発刊日:1977備考:2...
2000年代

中野真帆子/王龍蒙『ショパンを廻るパリ散歩』

パリのショパンの住まいを中心に年代順に追って写真とエピソードで巡るというユニークなコンセプトの本です。当時の音楽事情やサロンの雰囲気、パリにおけるポーランド人社会の成り立ちなど読み応えのある内容です。サンドのノアンの館も含まれています。ショ...
ショパンが出てくる本

ヴィルヘルム・フォン・レンツ『パリのヴィルトゥオーゾたち』

ロシア帝国の参事官でリストとショパンに直接指導を受けたヴィルヘルム・レンツの書いた本です。第1章はリスト、第2章がショパンです。交流のあった人の書いた本だけに時代の空気感も含めて生々しく伝わってきます。仏語版はエーゲルディンゲルが翻訳してる...
2020年代

佐藤泰一『ショパン・コンクール 1927-2000 若きピアニストたちのドラマ』

以前発売された『ドキュメント ショパン・コンクール その変遷とミステリー』と同じ内容。タイトルと装丁も新たに復刊です。面白い本は何年経っても色褪せません。書籍名:ショパン・コンクール 1927-2000 若きピアニストたちのドラマ著者名:佐...
2010年代

松尾梨沙『ショパンの詩学 ピアノ曲《バラード》という詩の誕生』

そもそも自分は「詩学」という言葉は聞いたことがなかったのですが、調べてみると『広義の〈詩〉に関する理論的考察の称』とのことです。この本もショパンの歌曲を分析し、ショパンと文学の関わりを紐解きっつ、ショパンが作った音楽による詩(バラード)の構...
2010年代

『ショパン―200年の肖像』

「ショパン―200年の肖像」展の公式図録です。展覧会はコロナ禍ということもあり独特な雰囲気でしたね。豪華な執筆陣、豊富なカラー図版と現在考えうる最高のショパン本って感じです。展覧会に行けなかった人も是非手に取って見てみてください。書籍名:シ...
ショパンが出てくる本

水野亮「ショパンの生涯」『藝術II』八雲書店

雑誌名:季刊 藝術II記事名:ショパンの生涯著者名:ギイ・ド・プールタレス翻訳者名:水野亮出版社:八雲書店発刊日:S21/11/1価格:25円頁数:200(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliate...
1960年代

園部三郎『世界伝記全集(32)ショパン』

書籍名:ショパンシリーズ名:世界伝記全集(32)著者:園部三郎出版社:講談社発刊日:S36/12/10価格:260円頁数:227備考園部三郎の本ジュニア音楽図書 ピアノの詩人ショパンショパン-その愛と生涯と眞實の肖像 ショパン評伝園部三郎の...
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