1950年代

アンドレ・ジイド『ワイルド・ショパン』

書籍名:ワイルド・ショパン著者名:アンドレ・ジイド翻訳者:河上徹太郎出版社:新潮社発刊日:S29/12/16価格:70円頁数:179備考:ジイドのモンティーニュ、オスカー・ワイルド、ショパンに関する論文集です。「ショパンに関するノート」(2...
音楽之友社

ショパン=クロイツァー ノクターン集

出版社:音楽之友社楽譜名:ショパン=クロイツァー ノクターン集校訂者:レオニード・クロイツァー価格:本体2,600円+税ISBN4-276-43455-6収録曲Op.9 No.1 b-mollOp.9 No.2 Es-durOp.9 No....
ショパンの洋書

Marceli Antoni Szulc, Fryderyk Chopin i utwory jego muzyczne

書籍名:Fryderyk Chopin i utwory jego muzyczne著者名:Marceli Antoni Szulc出版社:Polskie Wydawnictwo Muzyczne出版地:Krakow発刊日:1986ISBN...
ショパンの洋書

JEAN-JACQUES EIGELDINGER, CHOPIN VU PAR SES ÉLÈVES

書籍名:CHOPIN VU PAR SES ÉLÈVES著者名:JEAN-JACQUES EIGELDINGER出版社:A LA BACONNIÈRE出版地:Paris発刊日:1970備考:邦題『弟子から見たショパン』(function(b...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN IMPROMPTUS(IMPROVVISI)

出版社:EDIZIONI CURCI - MILANO楽譜名:CHOPIN IMPROMPTUS(IMPROVVISI)校訂:ALFREDO CASSELA収録曲:Impromptu I op.29 in La magg.Impromptu...
2010年代

青澤唯夫『ショパン その全作品』

『ショパンその生涯』に続く青澤唯夫さんによる作品解説です。一般的な作品を並べて解説するスタイルですが、ユニークなのは最初に出版された楽譜についてかなりのページを割いて詳しく解説されているところです。ショパンの「音楽」が「演奏」と切っても切れ...
2010年代

伊熊よし子『図説ショパン』

第一章は写真付きの伝記、二章以降はショパコンとピアニストの紹介です。そのほか資料編として音楽用語辞典、人名録、年表まで。作品解説は簡易ですが最初に持っておくには良い本だと思います。書籍名:ふくろうの本 図説ショパン著者名:伊熊よし子編集協力...
2020年代

イリーナ・メジューエワ『ショパンの名曲 ピアノの名曲 聴きどころ 弾きどころ2』

楽曲解説本なんですが、譜例が豊富というより必要とあらば数ページにもわたって掲載とさすがピアニストの本気を感じます。おすすめ演奏家は昔の人に偏ってる気はしなくもないですが・・演奏評は現役ピアニストならではの視点で興味深いです。書籍名:ショパン...
ショパンが出てくる本

久元祐子『作曲家別演奏法』(株)ショパン

書籍名:作曲家別演奏法シューベルト・メンデルスゾーン・シューマン・ショパン著者名:久元祐子出版社:(株)ショパン発刊日:2005/6/25価格:1,300円+税頁数:145ISBN4-88364-197-X備考(function(b,c,f...
ショパンが出てくる本

小泉洽「ショパンとその音楽(一)」『トリオ』二月號

書籍名:トリオ号数:二月號特集名:ショパンとその音楽(一)出版社:トリオ針製作所発刊日:1937/2/1価格:拾賤頁数:32備考:小泉洽の本ショパン その生涯と作品アルス楽聖叢書 ショパン小泉洽の本【資料室】音楽とは何ぞや※本の仕様や価格は...
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