2010年代

岡部玲子『ショパンの楽譜、どの版を選べばいいの?』

ショパンの曲を練習していて楽譜について悩みや疑問がない人っていないと思うんですが、この本はタイトル通り、どの版を選べばいいのかだけではなく、そもそもの違いは何なのか、何で違う版が存在するのかとか、ありとあらゆる疑問に対して丁寧に解説されてる...
1920年代

馬場二郎『ショパンの日記 ニーツェの言葉(ワーグネルを想ふ)』

書籍名:ショパンの日記 ニーツェの言葉(ワーグネルを想ふ)著者:馬場二郎出版社:クララ社発刊日:大正13/9/19価格:壹圓拾錢頁数:55+52備考:馬場二郎さんは他にシューマンの歌曲集『詩人の恋』も出されています。馬場二郎が翻訳した本シオ...
1950年代

野村光一『ショパン』(アテネ文庫)

書籍名:ショパン著者名:野村光一出版社:アテネ文庫(弘文堂)発刊日:S31/10/20価格:30円頁数:74備考:短い伝記と人物紹介に続いて、作品の紹介がメインになっています。巻末にはレコード一覧も入っています。時代的には古い資料になります...
ショパンが出てくる本

津守健二『名曲と愛』番長書房

書籍名:名曲と愛著者名:津守健二出版社:番長書房発刊日:S40/12/25価格:440円頁数:328備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||function()...
2010年代

久元祐子 堀内みさ 山本一太『作曲家ダイジェスト ショパン』

書籍名:作曲家ダイジェスト ショパン著者名:久元祐子 堀内みさ 山本一太編集協力:吉田桐子音源提供:ナクソス・ジャパン株式会社出版社:株式会社学研パブリッシング発刊日:2010/02/24価格:1,500円+税頁数:111ISBN978-4...
1970年代

ジェラルド・エーブラハム『ショパンの様式』

年代を追ってショパンの作曲技法がどう変わっていったかという内容です。ショパンの協奏曲の楽器編成に関する興味深い考察も含まれています。書籍名:ショパンの様式編集者:ジェラルド・エーブラハム翻訳者:小沼ますみ出版社:音楽之友社発刊日:S54/5...
1990年代

『NHK趣味百科 ショパンを弾く』日本放送出版協会

書籍名:NHK趣味百科 ショパンを弾く編集:日本放送協会出版社:日本放送出版協会発刊日:H5/1/1価格:980円頁数:159雑誌61881-51備考:以前NHK教育テレビで放映されていたNHK趣味百科「ショパンを弾く」のテキストです。講師...
PWM・その他

CHOPIN – Complete Works XVI CHAMBER MUSIC

出版社:PWM楽譜名:CHOPIN - Complete Works XVI CHAMBER MUSIC編集:IGNACY J.PADEREWSKI,LUDWIK BRONARSKI,JOZEF TURCZYNSKI収録曲POLONAISE...
ショパン関係者の本

ナンシー・B・ライク『クララ・シューマン』

書籍名:クララ・シューマン 女の愛と芸術の生涯著者名:ナンシー・B・ライク翻訳者:高野茂出版社:音楽之友社発刊日:S62/5/25価格:3,200円頁数:607+16ISBN4-276-21570-6備考:(function(b,c,f,g...
ショパン関係者の本

木原武一『名作はなぜ生まれたか』

書籍名:名作はなぜ生まれたかシリーズ名:アテナ選書5著者名:木原武一(きはら ぶいち)出版社:同文書院発刊日:1993/11/15価格:1,200円頁数:205ISBN4-8103-7172-7備考:(function(b,c,f,g,a,...
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