2020年代

アダム・ザモイスキ『ショパン プリンス・オブ・ザ・ロマンティックス』

アメリカ生まれのポーランド貴族ザモイスキさんによるショパンの伝記本。気品のあるお顔はYouTubeで検索すると出てくるので興味のある人はAdam Zamoyskiで検索してみてくださいね。詩人ノルヴィットによる弔辞も掲載。ソフトカバーで横書...
楽譜棚

楽譜|CHANT POLONAIS MY DELIGHTS-NOCTURNE By CHOPIN-LISZT No.725

出版社:ART PUBLICATION SOCIETY楽譜名:CHANT POLONAIS MY DELIGHTS-NOCTURNE By CHOPIN-LISZT校訂・注釈:LEOPOLD GODOWSKY楽式・和声:EDGAR STIL...
楽譜棚

楽譜|CHOPIN VALSES OPUS POSTHUME69 Nos 1 ET 2

出版社:EDITIONS HENRY LEMOINE ・ PARISシリーズ名:URTEXT楽譜名:CHOPIN VALSES OPUS POSTHUME69 Nos 1 ET 2校訂:Dominique GEOFFROY収録曲:VALSE...
PWM・その他

CHOPIN 2- National Edition(Urtext) ETIUDY

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 2- National Edition(Urtext) ETIUDY編集:JAN EKIER収録曲Op.10Op.25TRZY ETIUDYMéthode des Méthode...
1980年代

属啓成『ショパン 作品篇』

書籍名:ショパン 作品篇著者名:属 啓成出版社:音楽之友社発刊日:1989/12/10価格:3,400円頁数:330ISBN4-276-22442-X備考(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliate...
1990年代

鈴木悦夫『ショパンを聴きながら』

物語風短編集です。「ジョルジュ・サンドの思い出」がおもしろかった。書籍名:ショパンを聴きながら著者名:鈴木悦夫出版社:KSS出版発刊日:1999/2/26価格:1,500円+税頁数:156ISBN4-87709-316-8(function...
ショパンが出てくる本

ヴィルヘルム・フォン・レンツ『パリのヴィルトゥオーゾたち』

ロシア帝国の参事官でリストとショパンに直接指導を受けたヴィルヘルム・レンツの書いた本です。第1章はリスト、第2章がショパンです。交流のあった人の書いた本だけに時代の空気感も含めて生々しく伝わってきます。仏語版はエーゲルディンゲルが翻訳してる...
2010年代

荒井照夫『切手絵巻ショパン物語』

「切手絵巻」というタイトルですが切手以外にもコインや絵葉書、紙幣などショパンが描かれた図版でショパンの生涯を辿ると言うユニークな構成の本です。意外にしっかり書かれてます。コレクター的には網羅性に欠けるので資料としては使い辛いですが、十分見応...
PWM・その他

CHOPIN 10- National Edition(Urtext) SONATY

出版社:PWMシリーズ名:SERIA A楽譜名:CHOPIN 10- National Edition(Urtext) SONATY編集:JAN EKIER収録曲Op.35Op.58(function(b,c,f,g,a,d,e){b.Mo...
ショパン関係者の本

ジャン・ダヴレ「ジョルジュ・サンドとその恋人たち」

書籍名:世界の人間像17タイトル:ジョルジュ・サンドとその恋人たち著者名:ジャン・ダヴレ翻訳者名:長塚隆二出版社:角川書店発刊日:S40/3/25価格:450円頁数:477備考ジョルジュ・サンドとその恋人たち(外箱背表紙)(function...
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