ショパンが出てくる本

小泉洽『音楽とは何ぞや』同文館

書籍名:音楽とは何ぞや翻訳者名:小泉洽出版社:同文館発刊日:S18/1/15価格:1圓50錢頁数:211備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||function...
管理人コラム

ダニイル・トリフォノフ 日本デビューリサイタル

kobakoshi (2011年1月23日 23:34)さて本格的に忘れちゃう前にメモを。昨年ショパコンで3位だったトリフォノフ君のデビューコンサートを聴いてきました。1月13日、場所は仙川アヴェニュー。彼は本当に才能のあるピアニストだと思...
2010年代

ひのまどか『音楽家の伝記 はじめに読む1冊 ショパン』

児童向けの伝記ですが意外に分厚くてビックリします。QRコードで音楽も聴けるんですがNaxosのページが開いて無料体験で視聴できるスタイルです。書籍名:音楽家の伝記 はじめに読む1冊 ショパンシリーズ名:音楽家の伝記はじめに読む1冊著者名:ひ...
1950年代

カラソフスキー『ショパンの生涯と手紙』

書籍名:ショパンの生涯と手紙著者名:カラソフスキー翻訳者:柿沼太郎出版社:音楽之友社シリーズ名:音楽文庫53発刊日:S27/12/1価格:150円頁数:352+7備考:原著は1877年ドレスデンで発行。まえがきに1863年にポーランドで起き...
2000年代

平野啓一郎『葬送 第二部』

書籍名:葬送 第二部著者名:平野啓一郎出版社:新潮社発刊日:2002/8/30価格:2,300円+税頁数:713ISBN4-10-426004-5備考:(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateO...
2020年代

フランツ・リスト/八隅裕樹『フレデリック・ショパン──その情熱と悲哀』

約80年ぶりの邦訳ですからある意味出版されたこと自体が事件ですよ。原書はフランス語なのですが、こちらは英訳本を底本にされてるそうです。リストが本を書き上げた経緯もあとがきに詳しく書かれてます。書籍名:フレデリック・ショパン──その情熱と悲哀...
2010年代

崔善愛『ショパン-花束の中に隠された大砲』

著者の崔善愛(チェ・ソンエ)さんんは兵庫県生まれの在日韓国人でシュタルケルにも師事しているピアニストです。本書はショパンの伝記ですがご自身が経験した苦労もあってか、ポーランドを出てからの描写は詳しく旅券の問題など細かく書かれています。ショパ...
楽譜棚

楽譜|Eulenburg/Zen-Onショパン:ピアノ協奏曲第1番 ホ短調

出版社:Eulenburg/Zen-On(全音楽譜出版社)楽譜名:ショパン:ピアノ協奏曲第1番 ホ短調校訂:Michael Stegemann価格:本体1,800円+税ISBN4-11-894019-1収録曲:ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 作...
図書館

アーサー・ヘドレイ『ショパンの手紙』〈新装復刊〉

書籍名:ショパンの手紙〈新装復刊〉編集者:アーサー・ヘドレイ翻訳者:小松雄一郎出版社:白水社発刊日:2003/06/01価格:6,380円頁数:558ISBN 9784560026557備考:(function(b,c,f,g,a,d,e)...
楽譜棚

楽譜|Book XIV. CONCERTO IN E MINOR Op.11 Library Vol.1558

出版社:G.SCHIRMER, Inc.シリーズ名:FREDERIC CHOPIN Complete Works for the Piano楽譜名:Book XIV. CONCERTO IN E MINOR Op.11 Library Vo...
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